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nanamoriさんのDCリアクトル(DC力率改善機)を仕様は4種でマチマチすが、5機を適宜投入しての録音をお披露目してきました。今回は恐らく最終形態(コンデンサー無しタイプ)を合計6機投入しての録音です。凄いことになりました!2日間x3時間=6時間程度の通電ですが、録音しました。ご説明は不要かと思います!AFTER空芯コイル式DCリアクトル6機南野陽子さんの「ガールフレンド」※プリVollは同じですが、MotuM2のRecLevelが低いと思われます。🙇BEFO
Solid-StateInductorの実験が続きます!私の動画に正確無比かつ、プロフェッショナルのコメントをくださるKlaviermann2000師匠のお言葉で立ち止まり、私のシステムの場合はSSI単独でなく、元々使っているQUADLT3045という自作のDCコンディショナーを併用した方が良いと確信しました!(自作と言いましてもケースに入れて、DCプラグをつけたりしているだけです。AliExpressでQUADLT3045で出ます。11,000~13,000円変動価格)そして、
初号機Solid-StateInductorは1台のみです。こちらを前回、NU-DDCに移設してからこの曲が素晴らしく良くなりました!※ご面倒ですが、下図の⚙マーク(HDマーク)から画質を1080pにしてください。360pなどのままとかなり違います!南野陽子さんの「私の中のヴァージニア」奥行きがとても広くなったのと、南野チャンの声が更に滑らかで美しくなり、ご自身のコーラスが鮮明になりました!もう一曲はRebeccaPidgeonさんの「SpanishHarlem」です。
私の部屋のスピーカー配置は、部屋の壁面に平行ではなく、少し斜めになっています。(逸品館さんのルームチューンを参考にしています)Youtube背景での写真をご覧いただくと、直ぐにお分かりいただけますね。ふと、今更ながら「ここ(赤いラインの先)で吸収されてしまう(KriptonAP-Rと遮音カーテン)音があまりにも近すぎて、不味いのかも⁉」と、嫌な汗が出てきました💦左側のスピーカーについてはおしりが壁に近いものの、右と同様の空間には何もなく1mちょっと先に本棚の横面においたKripton
南野陽子さんシングル曲空気録音-1010thシングル「はいからさんが通る」リリース1987年12月2日作詞小倉めぐみさん作曲国安わたるさん編曲萩田光雄さんB面「はじめの一歩」(ナンノちゃんのお気に入りNonSingle!)こちらも「楽園のドア」から5作連続オリコン1位獲得をしました!惜しいことにザ・ベストテンと歌のトップテンでは、共に2位が最高位でした。この曲は何といってもナンノちゃん主演の映画「はいからさんが通る」の主題歌ですから、この映
インターコネクトケーブル(アナログ)には、RCA(アンバランス)とXLR(バランス)がありますが、私は初めからXLRケーブルを使っております。私のシステムで使用しているXLRケーブルは、DAC~プリアンプ間とプリアンプ~パワーアンプ間で、4ペアです。普通なら2ペアあれば足りますが、どちらにもyal(AudioLabo)さんのActiveTronを挟んでいるため4ぺア必要になります。このActiveTron+については、ご興味のある方は下記リンクからご覧ください。アクティブトロン、ライン
DirettaProtocol(データ変換と通信方式)の心臓部である、Host(私の場合ノートPC)とTarget(私の場合DDC-0)のApplicationSoftwareを開発チームリーダーの原田さんが時々無償でアップデートをして公開してくださいます!いつもノートPC立ち上げ時には、Windowsのアップデートを手動で行いますので、ついでにDirettaのアプリも配信をチェックします。そして、本日はTarget(受信側)用のアップデートが配信されていました!0_153_2から
大げさなタイトルですが、大げさでもないお話です!次のお写真”Solid-StateInductorVishay(以降SSI)”の発売を心待ちにしていらっしゃる方は、首を長~くしてお待ちくださいね!これは間違いなくDC電源革命です!TADのPOLICYを生んだ故バート・ロカンシーさんもきっと、”Oh!MyGod!"と叫ぶに違いありません!今回はこちらの開発にまつわる実に面白い、秘密のお話です。そもそもnanamroiさんがこのSSIを設計することになったきっかけは、”