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フォーメーションやソロデモの練習をしていて仮想正面を変えると振付まで間違える方向音痴です。数年前まで会場がかわっても混乱することはなかったのですがコンコルに来てからフロアクラフトで先生が向きを変えたりするとそこの振付が飛んだりするのです。脳のキャパが限界にきているのかやっていることが複雑かつ繊細になっているのか。一応後者ということにしておきますソロはまだしもフォーメーションは自分だけのミスではすまない。前回の
コンコルディア・ダンス・ワークス略してコンコル明日はいよいよ教室のグランドオープンパーティー。スタッフショー楽しみだなあその場でくじを引いて踊る相手がわかるジャック&ジルコーナーも。アメリカン初体験のかたむけの体験レッスンもパーティーの前にあるそうです。気になるかたはこちらスタジオのHPからどうぞ~https://www.concordiadance.com/ConcordiaDanceWorks|大阪の社交ダン
体調不良は続いています。もう一生会わないかもしれないと一度は覚悟した両親に7年ぶりに会いに行った週末。その1週間は、ほとんど仕事に行けず、ダンスの予定もキャンセルして、メンタルがボロボロだったんですが、役目を終えて帰ってきた今、今度はダメージから立ち直れずにいます。どうしよう、もうずっとボロボロだよ🥺でも、閉じこもっているのはよくないと思って、悩んだけど行ってきました、アメリカンスムースワークショップ〜タンゴ編〜。前回のワルツ編はこちら。『致命的なスムースリーダー適性』アーサーマレー
この前、スムースは大阪が熱いよという記事を書いたのですが個人特定できそうな書き方をしてしまったので削除しました今日はあらためて教室の情報だけお伝えします。スムースを習える教室が今、私の知っているかぎりで大阪には5つあります。なぜこんなにあるかというとアメリカの老舗のフランチャイズアーサー・マーレ―が長年にわたり大阪で活動してきてそこから独立した先生たちがいま、どんどん教室を立ち上げているからです。アーサーマーレ―はアメ
今週のプライベートレッスン後に確認して確信もてたら書こうと思っていたことがあったのですが今週はずっと風邪だかコロナだかにやられてしまってレッスンも1度も行けてないのでちょっと先走りレポです。身体に痛みがある人に読んでほしい。この2年以上ずーっと悩まされている股関節痛。今年にはいってやっと快方にむかいつつあり動かなかったものが動くようにはなって可動域は広がったものの動かすと痛みはあります。踊っているときはいいけれど
あいかわらずタンゴのレッスンです。一人でのターンが連発するところは特に、でもそれに限らず全体として曲に間に合わない!と感じるところが多々あるなと感じています。そこで初めて言われたのがわたしは音の取り方が遅取りだということ。「僕も遅めなので一緒に踊っていて気にはならないんですけど」あ、そうですかそれはちょっと安心。でも、音の取り方が遅いから後が忙しくなるということらしい。そんな意識一度ももったことなかった!