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今日も、私こうが、いま思うこと、感じることを、つらつらと、書いていきたいなぁ~と思います。地球の人類と深い関係を持つ存在として、「アヌンナキ」という存在がいます。「アヌ」という言葉には「高いところから」、「ナキ」には「下へ」という意味があり、つまり「高いところから下へ降りてきた者たち」=「宇宙から地球に来た存在」と解釈されます。彼らは地球上に人類を創造したとされ、古代人「ホモ・エレクトス」を生み出し、そこから進化の道筋が始まり、現在の「ホモ・サピエンス」に繋がったと言います。
1999年、スウェーデンラケルタと名乗るレプティリアン女性に直接インタビューをしたとされる著書「ラケルタファイル」ラケルタは爬虫類種の宇宙存在の名称であり特定の固有名詞ではないそうです実際私はこの本を読んでいないので詳しい内容については触れられませんが・・・レプティリアンへのインタビューが行われたとされるのは本当だろうと思っていますアヌンナキの遺伝子操作によって誕生したヒューマノイドこそが私たち先祖の始まりで偶像崇拝され、崇められている神の実態は宇宙か
私は、最初に、学校で教えられた歴史が嘘だらけだったと気付いたでは、真実は何かを求めて情報を探った色々な話に触れたが、どれが真実かを確かめようが無い従って、聞いた話に判断を加えず、脳の中に溜め込んで行く作業を5年行って来たそうすると、色んなソースから聞いた話に繋がりが見られ、重なり始める部分が出てくる。その結果、人類の起源、本当の歴史、文明の破壊と再生、そして現代の支配構造まで、不思議と全て話が繋がって来た私には、地底に住むレプテリアンにインタビューをしたと言われているこのラケルタファイ