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【2024年11月タイ旅行記録】スクムビットエリアからBTS1本で行ける「エラワン・ミュージアム」TheErawanMuseumพิพิธภัณฑ์ช้างเอราวัณ車窓からも巨大な象が見えてワクワクしました。ChangErawan駅下車、徒歩15分位だけれど、なにせ暑いのでGrabタクシーで。ここは、華僑の富豪が私財を投じて2003年に完成させたもの。巨大象自体が博物館。貴重なコレクションが展示されています。3つの頭を持つエラワン象は、台座も含めて4
【トルコ風かぼちゃのデザート】KabakTatlisiカバックタトゥルスかぼちゃを甘く煮たトルコの秋冬のデザートです。ただの砂糖煮とはちょっと違うの。スパイスや胡麻ペースト等が加わると、レストランで出してもいいんじゃない?くらい自信を持っておもてなしに使える一品に😉事前に作り冷蔵庫で冷やしておいたら、あとは盛り付けるだけですよ~。12月レッスンでご紹介します。一緒に作りませんか?÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷÷💠12月レッス
ミニトマトが安かったので箱買いしたものの、あまりにも量が多く困ってしまい冷凍しようとした直前に…あ、そうだと思い立ち最近ご無沙汰のエアフライヤーでセミドライトマトを作ってみました。オーブン使うのは面倒くさいけれど、エアフライヤーはトースター感覚なのでお手軽♪1、トマトを半分に切り、切り口を上にして並べる2、薄く塩をふり120℃で90分加熱ワクワクしながら開けてみると初めてにしてはいい感じじゃないですか?旨味が凝縮されてジューシーさを残しなかなかの美
2025.6バルセロナ旅【カガネル/Caganer】かがんでいる大きな人形を見て「おふざけが過ぎる…」と思いましたが、店頭で配られていた20か国言翻訳のパンフで、カタルーニャ地方伝統の人形「カガネル」だと知りました。クリスマス時の置物として18世紀頃から親しまれているそうです。眉をひそめる観光客が多いのでしょう、パンフを用意するなんてね。「伝統の」となると見る目が違ってきます。カガネルとは、カタルーニャ地方で排便の意味で幸運や繁栄をもたらすシンボル。
2025.6~7ロンドン旅ロンドンの猛暑でバテバテになり、予定が大幅に崩れていくうちに帰国日は迫る。しかし、本場でヌン活をせずには帰れない!帰国前夜、ホテルで検索しまくって訪れたのは「DallowayTerrace」奇跡的に一枠残っていて予約が取れました。大英博物館近くにあるザ・ブルームズベリーホテル内のレストラン、映えるアフタヌーンティーとして話題のところ。なんと最後の日だけ、気温が急降下してくれました。猛暑のテラス席は地獄だったと思いますが、花に囲まれ
【タイの花びらクッキー】ขนมกลีบลำดวนカノム・グリープ・ラムドゥアン粉と砂糖、油で作る花の形のタイ伝統菓子です見た目可愛くてさくっとした食感は大好きなのに実は独特の香りがどうも苦手な菓子…それはU字形線香の香り。焼き上がったクッキーを、火をつけた線香とともに密閉して煙香をつけています。(日本人はダメな人が多いと思うなぁ…)レッスンでは、代わりにフルーツの香りに。わざわざ花の形にするのは面倒かも?ですが伝統の形を尊重し、一緒に楽しみながら作りましょう。
週末の関東はびっくりの積雪でしたが、その一週間前のお話し。今回のお茶好きの集まりはいつものアフタヌーンティー、ではなくて……そろそろ私達の世代は血糖値爆上がりが怖くない?甘いものばかりはきつい、贅沢ランチのほうがコスパよくない?ということで、たまには趣向を変えようと人気のビュッフェを楽しんできました。この時期、当然イチゴが目当て🍓苺スイーツビュッフェ、乾杯スパークリング&ドリンク、サラダバーにパスタかリゾットがついて4900円は高コスパ✨
【タラの蜂蜜アリオリソース】Codfishwithhoneyallioliスペイン・カタルーニャ地方の料理。タラに蜂蜜風味のアリオリソースをたっぷりかけて、焦げ目をつけた一皿は、バルに行ったらマストオーダー!という人気のメニュー。魚に蜂蜜~?と思いましたが、意外にいい♪優しい甘さのソースとしっとり焼いたタラがよく合って、ワインが飲みたくなりました。レッスンでは、失敗しないアリオリソースの作り方などもお伝えします。冬に旬を迎えるタラはこれから美味しく