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俺はムシャクシャして、無性にこいつを犯してやりたい気持ちでいっぱいになった。千恵を強引に引き寄せ、着ていたスーツを乱暴に剥ぎ取り、穿いていたパンストをビリビリと破いてやった。「ビリッ!ビビリィッ!」「ちょっと、やめて、テツ君っ!痛いのはいやっ!」「うるせぇ。お前、今日のキャミ背中丸空きじゃねぇか。最初からやる気満々だったんだろ?千恵だって」俺は千恵の言葉を無視して、パンストをさらにビリビリと破き続ける。「ビリリリッ!ブチッ!」「ひゃっ!……だめぇっ……!」ここはまだ引っ越してきた
実はさ、8月1日から事務所を移転することになってね。でも、家主のご厚意で今日から鍵をもらって入れることになったんだ。明日からは千恵に手伝ってもらって、ちょっとずつ色々引っ越し作業をする予定なんだけど……その前に、〇〇ちゃんが「新しい事務所を見たい」っていうもんだから、夜中にこっそり二人で見に行ってきたんだ。「今と住所はさほど変わらないんだね」「そうなんだ」マヂそう。200mくらい。「コンクリむき出しなんだね。なんか無機質だね」「まぁ、一人の事務所だから気に
ウォーキングから帰ってきてシャワーを浴びた後、「さぁ、今日も火の車の仕事でもしに行くか!」と気合いを入れた時だった。千恵が買い物付き合ってよ、と声をかけてきた。「お水とか買いたいから、男手があると助かるなぁって」まぁ、まだ少し時間があるから手伝うよ。朝のスーパーは新鮮だ。店員たちが忙しそうに商品を陳列している。その商品をかごに入れるだけで、なんとなく新鮮な食材を選んでいる気分になる。平日朝のスーパーに行けるなんて、底辺自営業の数少ない特権だな。ミネラルウォーターやら箱買いした缶ビールを持
ウォーキング途中。あまりの暑さに耐えきれず、俺たちはアンダーパスに逃げ込んで休んでいた。日陰で休んで水を飲んでいると、毛穴という毛穴からどんどんどんどん汗が出てくる。クーラーの効いた事務所に引きこもっている底辺オヤジの体が、急激な暑さに慣れていないせいなのか、飲んだ分だけそのまま汗になって噴き出してくる。俺はもう、通り雨にでも打たれたんじゃないかってくらいの大汗さ。「テツくん、大丈夫?その汗、尋常じゃないね」心配そうに覗き込んでくる千恵。だが、こいつも人の
週の始まりから月曜特有の気だるさと、鬱陶しい雨。窓の向こうはどんよりと薄暗い。おはよう。「お互いお腹周りが気になってきたから、晴れたら毎日ウォーキングしよう!」昨日、千恵からそんな意識高い系の提案をされていたんだが……早速、雨で中止だ。3日坊主ならぬ、見事な「1日坊主」さ。火の車の底辺親父には、健康的な生活なんて神様が許さないんだろうな。子供達が学校へ行った後のリビングでは、千恵がいつものように下着姿で念入りにストレッチをしている。
今日はお客さんも来ないし、仕事もそれなりなんで思い切って休みにした。こういう時、自営業の特権ってやつを感じるよな。まぁ、常に仕事がないと不安で胸がいっぱいになる自転車操業の哀しい現実もあるんだが。休みだっていうのに、結局7時過ぎには目が覚めちまった。染み付いた労働者の悲しい性だよ。子供たちは土日も関係なく部活で朝から出かけていねぇ。ご苦労なこったな。リビングに行くと、千恵が洗濯物を干していた。相変わらずピチパン姿でくっそエロい格好しやがって。あの揺れるプリケツを見せつけられたら、朝から
今日は奇跡的に仕事が早く片付いて、珍しく明るい時間に帰宅した。ガチャリと玄関を開け、静かなリビングに入ると、そこには信じられない光景が広がっていた。ソファで無防備に爆睡する千恵。しかも、ほとんど下着のような薄着姿で股を開きかけてやがる。おいおい、もし娘たちが早く帰ってきて、母親のこんなだらしない姿を見たらどうすんだよ!?少しは緊張感を持てってんだ。こりゃあ、ダメ旦那なりのキツい「お仕置き」が必要だな。俺は足音を忍ばせてソファに近づき、千恵のパンティの中に直接手を滑り込ませた。すでに
午前中の無駄でしかない打ち合わせが終わった。取引先の若造に頭を下げ、底辺自営業のちっぽけなプライドをズタズタにされながら、重い足取りで事務所に戻ってきた。就職氷河期を必死に生き抜いて、一国一城の主になったつもりだったが、現実はただの火の車。毎日が自転車操業でため息しか出ない。ガチャリと古びた扉を開けると、そこには千恵がいた。俺が外で嫌な思いをしている間、健気にも事務所の掃除や散らかった書類の整理をしてくれていたらしい。本当に、俺みたいな社会不適合なダメ旦那にはもったいないくらい、よく出
電動歯ブラシの凶悪な振動で千恵に盛大に潮を吹かせた後、さぁいよいよ俺のち◯こを挿入って時だった。ギュルルルルッ……。急に腹が痛くなってな。昨日、昼間からレモンサワー飲み過ぎたか?千恵の揚げた唐揚げが美味かったから、つい酒が進んじまったんだ。事務所でも飲んでたしな。……底辺の胃腸はポンコツだ。情けないが、一旦休戦してトイレへ駆け込んだ。スッキリしてリビングに戻ってくると、千恵はソファにうつ伏せになってグッタリしていた。電動歯ブラシのピンポイントな刺激が、今までになかった強烈なものだったん
怒りに任せたイラマチオで喉の奥まで突き上げられ、涙とよだれで顔をぐちゃぐちゃにした千恵が床で咽せている。「ゲホッ、ゴホッ!……はぁ、はぁ……」「こんなん……嫌だよぉ……」半泣きで抗議してくるが、俺のSっ気には完全に火がついたままだ。お仕置きはまだ終わってねぇんだよ。「うるせぇ!まだ許してねぇよ!」俺は抵抗する千恵のTシャツを乱暴に捲り上げ、穿いていたジーンズを無理やり引きずり下ろして下着姿にしてやった。「やだっ、ひっぱらないでっ……!」露わになったグレーのレースパンティの紐を掴み、
昼にちょっと高めのイタリアンレストランへ行ってきた。直前でも運良く予約が取れてよかったぜ。昨日の記念日の仕切り直しってことで、奮発してコース料理を頼んだんだ。それにしても、前菜って言わないんだな!「アンティパスト」だってよ。「アンディのバスト?」イタリア美人のデカパイのことか?……なんて、頭ん中は年中発情してる親父ギャグさ!で、肝心の感想は……。本垢(表のブログ)ではオシャレに褒めちぎっといたけどな。本音を言うと、量が少なすぎるし値段が高い!これに尽きる。あっという間に
一回戦を終えた後、俺は朝飯を食って歯磨きを済ませた。仕事に戻る前にもう一度リビングへ行くと、そこには大胆に股っ広げて眠る千恵の姿があった。さっき俺がグッチョグチョに濡らしたパンティをそのまま履かせたから、ソファにまで染みて微かに濡れてやがる。火の車人生、こんな光景を見せられたら理性が飛ぶに決まってる。俺は無防備な千恵のま◯こに、こっそり顔を埋めた。「んんっ……たまらねぇ匂いだ」パンティを乱暴に剥ぎ取り、一気にクンニをお見舞いする。「ジュルルルルッ!
昨夜はセ◯クスのあと、そのまま気絶するように寝ちまったみたいで、今ブログを更新してる。昨日は23時過ぎ。火の車の仕事をなんとか片付け、やっとの思いで帰宅した。W杯観戦の寝不足もあって疲労困憊だ。缶酎ハイを一本流し込んで寝室へ向かった。ベッドを見ると、下着姿の千恵が待っていた。「テツくんやっと帰ってきたの?」「その下着……やる気満々なの?千恵」「もう……そういうのは女子に聞いちゃダメ」甘いキスを交わしながら、お互いの身体を弄り合う。ま◯こに指を当てると、俺が帰ってくるのを想像して発
「千恵、したいよ。俺、エッチがしたい……」俺の限界を悟ったのか、千恵は少し周りを見渡してから頬を赤らめた。「えっ?ここで……っ。でも……誰もいないからいいよ」そう言うと、千恵は公園のベンチに手をつき、自らピチピチのレギンスを太ももまで下ろして、俺に極上のデカ尻を見せつけてきた。マジでクッソエロい。ド変態妻め。俺はたまらずその柔らかい尻に顔を深く埋め、パンティ越しに湿ったま◯こを貪るように舐め上げた。「ジュルルルルッ!レロレロレロッ!チュパァッ!」「ひゃんっ!だめぇっ、外でそんな音たて
先ほどの領収書の一件。俺の『クロ』はバレなかった。ホテルの件もだ!完全犯罪成功だ!だが、ここでホッとして優しくしたら逆に怪しまれる。底辺を這いつくばる氷河期世代の悲しい処世術だ。俺はあえて、とことん強気に出ることにした。「俺は機嫌が悪いんだ!散々疑いやがって!今すぐ謝ってくれ!」「……ごめんね。テツくんを疑って」「ダメだ!俺のプライドはズタズタだ。跪いて謝れ!」「えっ?……そこまでするの?」「当たり前だろ!ほら、服も脱いで誠意を見せろよ。早く!」理不尽な俺の要求に、千恵は涙目で服を
結局、今日は夜までショッピングモールに付き合わされたよ。帰りの飯は寿司屋。「もちろんパパのおごりよね!」だとさ。昼間、あんな恥ずかしい思いをさせた手前、断れないわな。回転寿司とはいえ、家族4人でたらふく食えばまぁまぁ飛ぶぜ。俺の薄っぺらい財布から、お札に翼が生えたように飛んでいったよ。帰宅して諸々済ませ、子供たちが寝静まった頃。俺がソファに座っていると、千恵が服を脱ぎ捨てながら隣に来た。「……してもいいよ」珍しく自分から誘ってきやがった。「はぁ?ここでかい?子供たちが家にいる時はエ
さっきの続きだ。事務所の床に盛大に潮を吹いた千恵に、さあ勃ち上がったち◯こをぶち込もうとした瞬間……まさかのアポなし来客が来やがった。火の車の自営業に客が来るのはありがたいが、タイミングが悪すぎる。さすがにチャイナドレスで発情してる妻を見せるわけにいかず、慌てて奥に隠れさせた。そしたら客の奴、「あれテツさん!ここ濡れてますよ?」なんて言い出しやがって、本気で冷や汗かいたぜ。客は1時間もしないで帰っていった。気を取り直して、第2ラウンドだ。椅子
さぁ、まもなくサッカー日本代表の試合が始まるな!下馬評じゃブラジルが圧倒的有利と言われてるが、ここは勝利を信じて応援するしかねえ。気合いを入れてテレビの前に座る千恵を見たが……。と「お前、それ何年前の代表ユニフォーム着てんだよ」「えっ?古着屋で200円で買ったの」典型的なミーハー女だな。まあ、貧乏な我が家らしくていいが。娘たちは明日も学校だから、とっくに夢の中だ。静まり返った深夜のリビング。「なぁ、試合開始前に俺たちも一試合しようぜ」そう囁いて、濃厚な大人のキスを交わす。お互