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今日のジョイジョイは、みことばを覚えて発表して、DVDを見ました。礼拝は、詩篇105篇1-6節(旧約:P1043)より、『主の御顔を慕い求める』と題して、野尻道人師よりメッセージがありました。この一年、神様がみずほ台教会を、個人を豊かに導いてくださり、感謝いたします。
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖良い木はみな良い実を結び、悪い木は悪い実を結びます。良い木が悪い実を結ぶことはできず、また、悪い木が良い実を結ぶこともできません。良い実を結ばない木はみな切り倒されて、火に投げ込まれます。こういうわけで、あなたがたは彼らを実によって見分けることになるのです。(マタイ7:17〜20)木を良いとし、その実も良いとするか、木を悪いとし、その実も悪いとするか、どちらかです。木の良し悪しはそ
*16~19節を読みましょう。16~17節では、主が民に対して「~せよ」と命じられたことばに、民がどのように答えたかが記されています。一つ目の問いかけは、「幸いの道を尋ね、いこいを見出せ」というもの。「四つ辻」とは、原文では“複数の道”で、様々な選択肢のことを示していると思われます。「見渡し」とは、多くの情報をよく見定めることを意味しますが、それは「昔からの通り道/幸いの道」を捜すためです。「昔からの通り道」とは、主が昔から示してくださった(導き伴ってくださった)道のことで、「幸い
ハレルヤ💕✨感謝します❤️いつもいいね👍や訪問ありがとうございます💖しかし、聖霊があなたがたの上に臨むとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、さらに地の果てまで、わたしの証人となります。(使徒の働き1:8)それからイエスは、聖書を悟らせるために彼らの心を開いて、こう言われた。「次のように書いてあります。『キリストは苦しみを受け、三日目に死人の中からよみがえり、その名によって、罪の赦しを得させる悔い改めが、あらゆる