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ネタバレありの「ほの暮しの庭」の感想です。夜廻シリーズが好きだった方はすごく楽しめたと想像していますが、いかがでしょうか。私は夜廻は未プレイなので、いろいろ予想外のことが多くて、辛口の評価になりましたがたぶんファンの方にはとても面白いゲームだっただろうと思いました。操作説明の少なさ、反応の悪さ、フラグの不明確さ(恐らく経過時間と関連している?)はひょっとしたらシリーズ経験者にはあまり不便ではなかったかも?です。ここからは本当にストーリーに関わる話です。掟の八「願いには相応の代償が必
ほの暮しの庭のネタバレ全開の話です。私は今回はストーリーはスキップしなかったのですが、イマイチ終盤がよくわかっていなかったんですよ。神様のようなものがいろいろ出てきて途中でこんがらがったせいもあります😅選択肢は途中までは「いやだ」の方を選んでいましたが、会話を進めると結局は選択肢が両方ともイエス(「うん」と「わかった」等)の二択になるんです。つまり選択させているようで答えは決まっているんです。そっか〜そういうゲームなんだ、って私は思いました。そしてエンディングの選択肢。エンディング
ネタバレなしです。ほの暮しの庭をほの暮しモードで遊んでいます。さて2箇所ほどつまづいたので、調べた所を書きます。その1。依頼の品の納品方法。「納品するものにカーソルを合わせた状態」で、依頼主に話しかけようとすること。Switch2であれば、通常の「Aボタン会話」から「Xボタン納品」の表示に変わります。Xを押して話しかければok。その2。庭に放った家畜はどうやって小屋に戻すのか?扉を開けておけば夜になれば家畜は勝手に戻ります。必ずそうなるかどうかは確かめていませんが、私がやった時は
(ネタバレ無しの内容です)ほの暮しの庭の「ほの暮しモード」、スタッフロールを見ました。エンディングの後、そのままの状態で村の生活が続きます。ここから先は「あんしん暮しモード」のように、図鑑を埋めたり村人との好感度を上げたり家や庭を飾るゲームになります。総合的な感想は…ストーリーはなかなか興味深く、考えさせられる点もいろいろありました。好みは分かれると思いますが、若い人向けかな?ホラーというよりは自傷や血の表現が多いので、変な趣味の人が書いた話のようでした。目を閉じたくなるような怖さは無
ほの暮しの庭のほの暮しモードでストーリーの(恐らく)半ばほどでバトルがありました。いわゆる中ボスかな?昔のRPGのようなバトルでした。目をつぶっていてもクリアできるほど簡単というわけではありませんが単純なのでたぶん大体の人はクリアできると思います。ただし、私は体力のハートを二つ増やしていたので元々の3つのままだったら結構苦しかったと思います。体力回復用のゆでたまごをできるだけ多く作って持って行って再チャレンジしたでしょう。こういう時に備えて、普段から体力回復用のアイテムは貯め
switch2のほの暮しの庭を買いました。これは日本一ソフトウェアから発売されたもので同社の夜廻シリーズを踏襲した作品でそこに牧場物語のエッセンスを追加した作品です。閉鎖された村にやってきた主人公がその村に住むことになるらしくそこでは色々な掟とどこか違和感がある村人たちと交流していくことに。。。夜廻も牧場物語も好きだったので今作も迷わず買いましたがこのミックスは果たして面白いのか否か・・・。