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こんばんは、くろまぶです。前回投稿では、体の具合がだいぶ良くなって、リハビリがてら短時間釣行をアップしたのですが、なんとまた痛風を発症してしまい釣りを控えてました。痛風、マジで痛い・・・そんな訳で久しぶりの釣行なんですが、こんな時にボウズは嫌なので釣れるであろう中沼です。7:21ラーメン屋前柳18マッシュ宙2.5mかちどき優PC121.0PET0.5Nyアスカ9沼の状況は、常連さんいわく稲渋が入って何時もより黒色らしい。水温はまだまだ高め。エサは、マッシュダンゴ2+新
今日はブログにいつもコメント頂くnoberabito1さん達が五十里湖に釣りに来るとの事で、御一緒させて頂きました。am5時40分餌打ち開始竿は聖本式15尺1.5本棚の宙釣り餌はいつもの凄麩マッシュ[マッシュポテト]3:[凄麩]2:[水]3最初はバサバサのまま打つ。でもって、まだ触りが出ないのでその間に温度計で水温見ると、水温24℃真夏なのに意外と良い水温かも。餌打ち20分ほどで、触りが出てきた。少し餌を手直しすると、ツツツッと変なアタリ。拾ってみ
ずっと玉網置きを使用してなかったが最近また使いたいと思うようになり尺か尺1寸の杜松の良いものを探したがなかなか良いものが無いどうしようか悩んでいたら杜松でも天然枠でも無いが昔使っていたものがあるのを思い出し引っ張り出した当時は鮫革に凝りだした頃だっので諄いくらい鮫だらけ(^^)今なら1枚でやるんだが・・だがここはしっかりうまく親粒を使っているので自分でも関心するここなんかも1枚革で綺麗にくり抜いてあるがどう施工したのか全く覚えていない(笑)このお尻も敢えて真っ直ぐ
今回は淺っさんと釣行。シゲちゃんも来る予定だったが腰痛で来れなくなった。木曜日の夜、明日は「六角堂横に入る!」と決めて寝ないで走る!w六角堂に到着し余裕で場所確保!!淺っさんも到着。マダマダ明るくならないので車内で待機・・・。明るくなり釣り台へ!今日は冷え込みがキツくアタリだしが遅くなるかも。。先週はAM10:00前に反応が出だした。このポイント(六角堂両サイド)は40分前から反応があった。22.5尺の感嘆セット【深宙】でスタート。淺っさんは21尺での段底。AM
以前書いたことだが、「bullshit(真実への無関心)」の本質とは、それが真実かどうかはどうでもよく、ただ自分に都合のよい印象を相手に植え付けるという態度である。この態度を、「両うどんのヘラブナ釣り」ブログの主は極めてねちっこく体現している。Frankfurtにより提唱されたBullshitという概念は、あの人のことだよね、と思い浮かべる方は少なくないだろう。そう、現在の米国大統領であるトランプ氏である。WashingtonPostのFactCheckerであるGlenn
前回、極薄くニス塗りが完了したので、フルサイズのハリスケースは丁番の取り付けと内装の作製。まず自分のコンパクトなハリスケースの内装作製を行います。発泡ウレタンフォームに切り込みを入れて、ハリスを挟める物を作製。途中のハリスを抑えるのも、同じく発泡ウレタンフォームで作製。針を掛ける2mmのステンレス棒を通して、仕切りに針の仕切り用に内径3mmのウレタンホースを刻んだのをステンレス棒に通して完成!!いかがでしょうか??、片面3種類ずつ、最大ハリス長さ50cmまで収納可能。自分の場合、野
3月7日(土曜日)は甲南へらの池で開催されたM-1CUPの予選に参加しました。池に着き明るくなってから車を出るとすでに多くの参加者が並ばれていました。座席抽選は4ブロック、2号桟橋内向き入り口側から6番目となりました。最初から段底をやるつもりで11尺を出したところ予想外に穂先まで余ったので11尺のまま仕掛けを詰めるか悩みましたが1日勝負なので10.5尺に変更。(仕掛けを付け替える時間がなかったので11尺の仕掛けを詰めて使用)自分から見て左隣は15尺(?)
5,6年ほど前に更新したヘラブナ釣り用の万力。ダイシンのお安い大型の大砲型を使用していました。しかしお安いせいか?ハズレを引いたのか?万力と大砲部分が曲がっていたので修正したりと、新品なのに補修して使っていました。ここ数年は夏場になると只見川で長竿を振るのが日課となっていた為か、大型万力とはいえ込みの根元部分にヒビが!!エポキシ接着剤で補修してみたものの、そんなんでは直るはずもなく、ソッコーでヒビが復活www一番力が掛かる所なので、しょうがないのかな。そんでもって、前回の只見川でボー