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【ひゃくえむ。】観たあと息子が「なんか動きがヌルヌルしてた」って言ってて私は全く分からなかったのですが、、映画観た直後に原作を求めた本屋さんで『ロトスコープによりリアルな動きを映像化』のポップを発見💡ロトスコープなんて言葉、初めて知りましたが実写をアニメ化してるんですね〜👀私はトガシの走りがすごく好きです素人の私でもきれいなフォームだと思いますじゃ、フォームモデルは?と調べたらスプリントフォーム役を務めたのは江里口匡史さん(大阪ガス陸上競技部短距離コーチ)日本選手権で4連
「ひゃくえむ。」を観てきました。ストーリーは、生まれつき足が速く、優遇されてきたトガシと、つらい現実を忘れるため走り続けていた転校生の小宮。二人は放課後に練習を重ねていく。いつしか2人は100メートル走を通じてライバルとも親友ともいえる関係となる。というお話です。生まれつき足が速く、「友達」も「居場所」も手に入れてきたトガシと、辛い現実を忘れるため、ただがむしゃらに走っていた転校生の小宮。トガシは、そんな小宮に速く走る方法を教え、放課後2人で練習を重ねる。しかし小
(注)映画「ひゃくえむ」のネタバレ含みます映画「ひゃくえむ」のとても印象的なシーンのいえばトガシ君が絶望して大泣きするところいつも感情を抑えめな静かなトガシ君が人の目も気にせず公園で泣き崩れるせっかく感動的なシーンなのに私の目線は背景にくぎ付けwあれ?この高くそびえる給水塔は??ということで後で調べてみたら「ひゃくえむ」の舞台はめっちゃ地元でした!小宮くんと会ったのは多摩川の河川敷そして小宮くんと走ったのは京
まず最初に、、短距離100m走を題材にしたアニメ『ひゃくえむ。』について延々と語ってるだけの投稿です🙇♀️映画『ひゃくえむ。』公式サイト|9月19日(金)全国公開「チ。―地球の運動について―」魚豊の<原点>が劇場アニメ化!陸上100m。一瞬の輝きに魅せられた者たちの狂気と情熱の物語hyakuemu-anime.com┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣┈┈映画の上映は終わったものの、現在ネトフリで配信されてる『ひゃくえむ。』またまた注目されています👀(フリーレンと猫猫が話して
今気づいた…世界で活躍する日本人アスリートのニュースに引き続き、世界で活躍する日本人美術家のニュース。これ、あの子だ!!中学生になったトガシくんが、ファーストフード店で見た坂口さんだ。トガシくんの友だちたちが「いや需要ねーだけだろ」とディスってた彼女だ。トガシくんはもちろん覚えてないし気づいてない。でも、小宮くんとの対比だけでない、勝ち負け逆転の鮮やかなコントラストだ。そして坂口さんの『ガチさ』も見事に昇華させてる。魚豊先生やっぱすごい。
前回、ブログにて考え方の転換『PERFECTDAYS』幸福について①を書きましたが、今回はその②です。前回は映画『PERFECTDAYS』についてご紹介させていただきました。今回は漫画「ひゃくえむ。」について。昨日、1人で映画館へ観に行ってきました。映画も相当素晴らしい!漫画では表現しきれない迫力がすごい!そしてOfficial髭男dism「らしさ」がものすごく映画にあっていて良い!名曲!↑YouTubeの字幕アイコンを
アニメ「HUNTER×HUNTER」ちょっとだけ見てみたんですけど、主人公がポジティブ過ぎて、ネガティブな時にはオススメです!(今はネガティブってことか笑)おはようございます♡今日も見に来ていただきありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ♡...*゜ポジティブな人にも、ネガティブな人にも、オススメ出来ます、映画「ひゃくえむ。」「チ。」の魚豊先生の原作なので、公開されるのを待ち望んでいたんです!土曜日の夜、見に行って来ました。ツダケンーーー!!!と、叫びたかった!けど、長女と手を握
トークイベント「密着!岩井澤健治の現在ー劇場アニメ『ひゃくえむ。』創作秘話と制作聖地巡り」【アニマチReクリエイション2026】@小金井宮地楽器ホールへ。創作秘話や制作聖地巡りを中心にした、岩井澤健治監督と上甲トモヨシ氏による、90分トーク!初期作品『福来町、トンネル路地の男』上映も。線の動きシュールで独特な世界観。岩井澤監督が「確信」という言葉を使われてたのが、印象的じゃった。自分で自分を信じる気持ちの強さや、後悔しないためのカケ。他と
トガシくんが「俺」で、小宮くんがら「僕」なのとても似つかわしい。財津さんは「私」ぽい感じします。映画では一人称セリフになかった記憶。原作どうだったかな。※追記映画で財津さん「私」だった!引退宣言のインタビューのとき!でもこれはパブリック用かな〜
高専3息子君と「劇場アニメ『ひゃくえむ。』×STELLAMAPCafe」へ♪まさかこの作品でコラボカフェあるとはね。会場ビルのソフマップは11時オープンだが言えば先に7階入らせてもらえたのね!知らずに7分前に入ったが、すでに入り口たくさんの方達が並ばれてました。あとはLineから注文の会計ボタンはプッシュじゃなくてスライド!モタモタしてたらお隣のお姉様が教えてくださいました↑そんな感じじゃったが、行けて良かったフードドリンクもデ
お立ち寄りありがとうございます今年もよろしくお願いしますさて、大晦日にNetflixで視聴。「チ。」の魚豊さんのデビュー作を映画化。素晴らしかったわ。2度も観てしまった。あらすじTOHOシネマより生まれつき足が速く、「友達」も「居場所」も手に入れてきたトガシと、辛い現実を忘れるため、ただがむしゃらに走っていた転校生の小宮。トガシは、そんな小宮に速く走る方法を教え、放課後2人で練習を重ねる。打ち込むものを見つけ、貪欲に記録を追うようになる小宮。次第に2人は100m
年休消化のために休みをとったが、どうせ休むなら映画でも観ようと映画館の『ウェンズデイ(水曜)』で安くなる日を狙って休んだ。余程疲れていない限りは、土日や休日も平日の出勤時と同様に朝5時30分頃には起きる。だから、朝からでも映画館に行けるので選びたい放題。で、私が観たかった映画は『ひゃくえむ。』。しかし、この映画は、チェンソーマンと比べるとマイナーであり、東宝配給の映画だからどこでも上映しているわけではない。サクっと行ける範囲で調べると、たった1回、しかも17時頃からの上映しかなかった⋯