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【ひゃくえむ。】観たあと息子が「なんか動きがヌルヌルしてた」って言ってて私は全く分からなかったのですが、、映画観た直後に原作を求めた本屋さんで『ロトスコープによりリアルな動きを映像化』のポップを発見💡ロトスコープなんて言葉、初めて知りましたが実写をアニメ化してるんですね〜👀私はトガシの走りがすごく好きです素人の私でもきれいなフォームだと思いますじゃ、フォームモデルは?と調べたらスプリントフォーム役を務めたのは江里口匡史さん(大阪ガス陸上競技部短距離コーチ)日本選手権で4連
こんにちは!ちひろです。『【自己紹介】旅と食とゲーム。ブログ『U2』へようこそ!』はじめまして、ちひろです。このブログ『U2』は、「どこにいったとかなにをしたとか」という私の日常を楽しく書き留めている記録帳です。お出かけ&旅行関東を…ameblo.jp深いわ〜。チ。の作者である魚豊原作のアニメ映画がヤバめに深すぎる。原作はコミックで5巻完結。これも気になるけれども、アニメの完成度が高すぎてこれはお腹一杯になる!100mと
トークイベント「密着!岩井澤健治の現在ー劇場アニメ『ひゃくえむ。』創作秘話と制作聖地巡り」【アニマチReクリエイション2026】@小金井宮地楽器ホールへ。創作秘話や制作聖地巡りを中心にした、岩井澤健治監督と上甲トモヨシ氏による、90分トーク!初期作品『福来町、トンネル路地の男』上映も。線の動きシュールで独特な世界観。岩井澤監督が「確信」という言葉を使われてたのが、印象的じゃった。自分で自分を信じる気持ちの強さや、後悔しないためのカケ。他と
とある経済記事に取り上げられていたのを読んで、ちょっと興味が湧いたので、さっそく観に行ってきました。変わったタイトルの「ひゃくえむ。」というのは、陸上の100m走のことです。これはその100mを走るたった10秒に自分の人生をかけた若者たちの物語です。といっても、いわゆるスポ根ものではなく、短距離走にかける心理や悩み、挫折や葛藤、迷いや不安、勇気や奮起、狂気と意地を丁寧に描いています。生まれつき足が速く、友達も居場所も当たり前のように手に入れてきた「天才型」のトガシ(声:松坂桃李)
いろんな媒体でインタビューやら対談やらされてる魚豊先生。ダ・ビンチの2025年10月号の浅井リョウ特集で、浅井リョウ先生と対談してます。浅井先生の「生殖記」の本の帯を魚豊先生が書いたのがお知り合いになるきっかけだとかそして、チQ集という「チ。」のトリビュート本に、浅井先生も寄稿してます。さすが!にめっちゃ面白いショートショートですよ。対談で初対面だったそう。で、浅井先生って、イケメン若手作家さん(といっても「桐島」がもうそんなに昔だとは。時が経つの早い〜)魚豊先生は、会った人が口々に「
第79回全国高等学校陸上競技対校選手権大会開催日2026年7月30日(木)~8月5日(水)会場滋賀・平和堂HATOスタジアム住所平和堂HATOスタジアム(彦根総合スポーツ公園陸上競技場)〒522-0002滋賀県彦根市松原町3028ハッシュタグ#滋賀インターハイXみんなみんな、頑張った!!!悔しい思いをした・・・TSMあがりもたくさんいます。でもね、みんなみんな、がんばったんです。先輩たちから、メッセージをもらったTSMあがりもいたと聞いています。みんな、
みなさん、こんばんは😊いつも読んでくださってありがとうございます♡先日、Netflixで配信されているアニメ【ひゃくえむ。】を観ました。実はこの映画、以前【それスノ】に出演した際、グクがテテに「一緒に観ましょう!」と勧めていた作品なんです。「グクのおすすめ、さらにテテも観たなら…」と、前情報なしに観てみたのですが、これが想像以上に深く、そしてバンタンというグループの歩みに重なる物語だと感じました。以下、作品のネタバレがあるのでお気をつけください🙏タイトルの通り、物語は『陸上100m走