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真冬に逆戻りしましたが、昨日は調布の深大寺で行われる「だるま市」へ行ってきました。深大寺では、購入した”だるま”にお坊さんが「阿」と梵字で目入れをしてくださり、翌年「吽」と入れてくださりお焚き上げで、また新しいだるまに「阿」を入れてもらうの流れで、楽しい無限ループです。雨に濡れて涙目↓朝、雨が降っていたので「やった〜!きっと混雑なしだわ」と思っていたら多分、皆様同じことを考えていたのでしょう、行列長かった。。。。。(スイスイ進
2026年2月25日撮影くろすけ今年10歳たろ吉の新しいハウスが気になったのか、中に入っていましたが、私がスマホを向けたら、外に出てしまいました。カワイイ表情をしてたのにな。さて、昨日までの暖かさはどこへ?明日は雨だけでなく、雪まで降る予報が!何でー!?予定通り、ドン・キホーテに買い物に出かけ、途中のスーパーに立ち寄るのを忘れ、某スーパーではタダの水を頂いて帰路に。帰宅するや、やはりろろが玄関へ。寝ながら待ってたよ〜みたいに、のび〜をして何か言ってました。準備をしてお散歩
こんにちは。前回の続きです。東京駅に到着後、上野東京ラインで高崎を目指します。高崎までは普通列車のグリーン車を利用しました。2時間快適に移動できました。高崎に到着後、目当ての、駅前で開催のだるま市にやってきました。1月1日、2日と開催される祭りです。大きなだるまがお出迎えです。元旦から多くの人で賑わっていました。ステージでは、三味線の演奏をやっていました。カラフルなだるまや、いろんなサイズの赤だるまがこれでもかと敷き詰められて販売されており、名前の通りだるま市です。だるま
隊長が、飲んだり・食べたりした美味しい物やお店を紹介する「グルメ」の第421食(回)は、『高崎名物「だるま弁当」』をお送りします。今日ご紹介する「だるま弁当」は、群馬県高崎市の高崎弁当株式会社が製造販売する、だるま(達磨)をかたどった容器を使用した駅弁です。販売開始は、昭和35年(1960年)。現在の販売価格は、1,400円(税込)。だるま弁当の由来は、毎年1月の6・7日に高崎市郊外の「少林山達磨寺」で「だるま市」が開かれ、開運縁起の目なしだるまが売り出されます。この縁起ものに
こんにちは立木龍です明日、3月3日を数秘術でみると疲れや疲労が出やすい日また、交通機関の乱れなどがあるかもしれません時間に余裕をもってマイペースに過ごすと良いでしょう人によってはアイディアが次々に浮かび問題の解決策がみつかることになるかもしれませんよそして数秘術でみる明日のラッキーカラーは藍色藍色は深い部分で内省し何事も謙虚に受け止め反省することができますその反面深く考えすぎて落ち込みやすくもなります自分に厳しく気持ちの切り替えが下手だったりします