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伊勢丹浦和のレストラン街にある日本料理店、『歌行燈(うたあんどん)伊勢丹浦和店』明治10年に、“うどん屋志満や”として創業した店で、三重県桑名に本店があります伊勢路の桑名うどんの店ということなんすね明治の文豪・泉鏡花の<歌行燈>の舞台になったお店だそうですそごう大宮店を利用した時のブログ(2018年)浦和御膳1,540円(税込)品名が“浦和御膳”だから、頼んだだけなんですが?どのへんが、浦和なのかな??マグロ刺身
大宮駅東口の氷川参道脇道にある割烹料理店、『お料理きみしま』2019年6月にオープンした日本料理店で、大人な隠れ家的なお店です季節ごとに旬な食材を使った創作料理がウリで、ご夫婦かな?で営まれていますランチ営業は毎日ではなく、木・金・土・日が原則のようです店内は、カウンター7席とテーブルが2卓あります尚、ランチメニューは3種類ありました天丼1,400円(税込)やや小振りの丼でしたが、丁寧に調理した感じが伝わってくる天丼でし
美味しいイタリアン発見!オーナーシェフは、都内のいくつかのお店を任された後、自宅近くに初めて自分のお店「trattoriacerere(トラットリアチェーレレ)」をオープンされたのだそう。場所は、さいたま市桜区田島。埼京線中浦和駅と武蔵野線西浦和駅のちょうど中間辺りに位置し、なんと以前は”お蕎麦さん”だった建物を居抜きでイタリアンに!!!外観は、確かにお蕎麦屋さんの建物ですよね~前の道を、車で通るたびに気になっていたんです。店内に入ってびっくり!元お蕎麦屋さ
さいたま新都心のコクーンシティのニューフェイス、『東京しゃも親子丼清水』本日7/15(火)に、コクーン2のフードコートにオープンした店です渋谷ストリームにある“鶏料理清水”が手掛ける新業態1号店の“親子丼専門店”です看板商品である<至高しゃも親子丼>は、弾力あるしゃも肉と親鶏ひき肉と玉葱の高級親子丼ですオレンジ色に輝く卵は、“十六代真っ赤卵”というブランド卵ですこの卵は、青森・坂本養鶏の16代目が作る卵で、特殊飼料(加熱処理大豆など)を与
大宮駅西口のビル街にある人気店、『焼鳥松鳥』駅前通りから一本入り込んだ道にある店、ランチタイム開店後すぐに満席となります千葉の銘柄鶏・錦爽鶏を使用しており、柔らかな肉質ながらも、程よい噛み応えがある鶏だそうなランチメニューは、親子丼など3種類あり、店内はコ型カウンターのみで、すっきりした空間です過去に利用した時のブログ(2023年)親子丼1,000円(税込)サラダ、お新香、鶏スープのセットです最近流行りのトロトロ系では
さいたま新都心駅改札前に新しく出来た賃貸ビルにオープンした、『和ごはんとカフェchawanekismさいたま新都心店』この7/25に駅直結型複合賃貸住宅ekismの2階にオープンした、<すかいらーくG>の新業態の店です野菜を中心として多品種の食材を使用し、栄養バランスの取れた食事をカジュアルな雰囲気で提供するということですモラージュ菖蒲にも店があり、一度だけ利用したことがあり、当店は県内第2号店ということですモラージュ菖蒲店を利用した時のブログ(2
大宮バイパスの円阿弥交差点近くにある、『手打ち蕎麦こだち』フローラ黒田園芸という花屋の隣にある蕎麦店です2021年7月にオープンした比較的新しい店で、おされな平屋の店舗ですオーナーさんは、大阪のホテル、京都料亭で14年ほど、寿司や懐石料理の修行の後、蕎麦店2ケ店を経て、地元で開業したそうです北海道音威子府産の“キタワサ”を使った、玄蕎麦の挽ぐるみの本格手打ちの店です蕎麦の皮も一緒に挽くので、黒い蕎麦になります店内は、18席ほどのコンパクトな