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今日の散歩おじさん地域は朝からどんより曇り空で、昼前には「なんとか傘を使わずに済ませたいんだけど、ギリギリ傘が必要!」というくらいの鬱陶しい雨が降り、昼過ぎに雲間から青空が見えたので、「やれやれようやく晴れるか?」と思ったら青空が見えていながら雨粒が落ちてきて、午後3時を回っていよいよ晴れたら「一気に暑く」なるという、なんとも面倒な空模様でした(^^;さて今日の記事は6月上旬に歩いた、葛飾区の亀有駅からお花茶屋駅までの「ぶらり」です!葛飾区のサイトで公開されている「かつしかウォーキングマップ
大好きな、こち亀のアニメがU-NEXTで今月末まで配信中。当時は、時間的な問題と、結構コミックで読んでいて、じっとテレビを見るのがもどかしくて、リアルタイムで見なかったんですよね。でも、久々に観たら楽しくて・・・・。今夜はこれです。書類の手違いから、網走監獄から東京まで、服役囚の護送にあたることになった両さん。服役囚は上条さくら、といい、着物の似合う上品でおしとやかなおばあちゃん。ところが、このさくら、暴力団の経理を長年担当していた闇があるだけでなく、屈強な
■長い間、行きたくてもなかなか機会が無かった亀有の大衆居酒屋「ハッピー」さんに行った。そこで出会った白肌の・・・78歳にもなると「あれを食べたい」「これを食べたい」ということはほとんど無くなる。家人から「今晩何がいい?何か食べたいものある?」と聞かれると、昔は「〇〇がいい」と答えていたが、最近は「何でもいいよ」と答えている。家人がいちばん困る答えらしい。食欲が無い訳ではない。食欲は十分あるので、いまだに183cm100kgを維持しているのだ。
もう、3年も前のこと。若者タクトと一緒に葛飾区を回った。何でそんな若者と知り合いなのか?というと彼は、息子の小学校時代の同級生の、お兄さんだからだ。何でそこまで遠いつながりの若者と未だに仲良くしてるのか?というと、タクトがこんなお爺さんの相手も嫌がらずにしてくれる、とても優しいナイスガイだからだ。タクトは外国の大学に入学したんだけど、例のコロナ禍でいったん帰国を余儀なくされた。それがそろそろ感染も収まって来たので、カナダへ向けて旅立つことになった。で、せっかくだから
私が学生時代を過ごした80年代後半ほぼ毎週「週刊少年ジャンプ」を読んでましたその中でも「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が好きで単行本も結構持っていましたバブルの期間で1ドル220円が160円になって円高ドル安という状況なのは当時の日本経済の強さでもありますねただ、輸出企業には打撃になって円高不況に陥った・・・頃の話バブル時代に「我が世の春」状態だったのが銀行や証券会社土地を担保にガンガン融資して地価高騰を煽ったという批判は当時もありました東京一極集中を江戸っ子