ブログ記事13,388件
まー怪しいったら、ありゃしないこれが第一印象。エネパルと名乗る電気の会社の営業が来てそれも「お知らせ」に来た。とはっ店の電気は中部電力でカテエネから請求が来てます。しかも、スマホのLINEで請求金額は確認できるんでお知らせとは、今まで電気のケンシンをする人が来て紙をポストインしてましたが、機械が変わりケンシンする人が来る必要がなくなりました。と店を借りた6年前からそーだけどぉ〜と思いましたが、そっから怪しい。いちいじ、そんな事を人件費を使っていー
私は何かを創り出すことが好きなのですが、それを本業にすることは難しいですので、本業はずっと別のことをして来ました。そして、今は前からやってみたかったカウンセリング・サロンの運営など別のことをしています。今の本業は元々メインで書いていたブログがきっかけで始めたことで、ほぼブログだけで集客を行っている形です。そして、本業には出来ないような雑貨の制作や本の執筆は副業として行い、ささやかにネットで販売させていただいています。ところで、私のやってみたいことが、ほぼ全て実現したのは、インターネットのお
先日、まだ2回目の生徒さんから質問がありました。cerisierこぎん刺し教室では、初回はもどこ一つのフレーム。その次に、結び花のポイント柄と連続柄の2種類を刺していただくところまでが指定になっています。その、結び花のポイント柄とはこの写真の上の方です。数年前の他の生徒さんの作品写真です。おうちで刺していて、楽しくて、このポイント柄の結び花の間の隙間に、きくらこのもどこを入れてみたのだけど、ちょうど真ん中に入れるのに位置の決め方がわからないとのこと。写真も送ってく
大阪でのワークショップ関西在住の方はぜひ!10cm程度のりんごのチャームを作ります。裏には小さなファスナーポケットがついたキットです。ワークショップ詳細はこちらから↓イベント・WS情報|こぎん刺し作家cerisierchersac07.wixsite.comご予約受付中です!!お早めにどうぞ。なんば教室は新規の方がまた少しずつ増えています。まずはプチフレームからスタートしました。写真を撮り忘れたのでありませんが、、、こぶりなくるびからのもどこを刺しました。次回から結び
少し前から取りかかっているグラデーションこぎんの話今までにも何度か刺繍糸を使ったグラデーションは刺しています。最近ではこれ↓『にじいろこぎん』ペリープルに新色の「墨」ができて試してみたかったこと!それは多色のカラフルな色で刺すことです。段染めの糸で色が混ざるとき、生地の部分がある程度見えないとせ…ameblo.jpこれを刺していて考えたこと。段毎ではなく、縦や斜め、その他の向きでグラデーションを入れられないかな。そのためには、横一列に刺すこぎん、全部を同じ糸では
こんなに静かな時間、久しぶりかもしれない——針を動かしながら、ふとそんなことを思いました。刺し子やこぎん刺しは、ただの手芸ではなく、気持ちを整えてくれる時間そのもの。忙しさに追われる毎日の中で、何も考えない時間って意外と少ないものです。口コミでも「落ち着く」「ずっと続けたくなる」という声が多く、その理由が少しわかった気がしました。今回は、刺し子とこぎん刺しの魅力をお伝えします。刺し子の魅力と癒しの時間刺し子の魅力は、とてもシンプルです。針と糸、そし
昨日は黒石市の追子野木公民館さんにお伺いし、追子野木地区の皆さんとこぎん刺しに取り組みました。ほとんどの方が初めてのこぎん刺し体験にもかかわらず、綺麗に完成させた方も!逆に手芸は苦手という方も頑張ってくださいました。少しくらい間違えても全然大丈夫で、昔の人も間違えながら進んだし、辻褄を合わせるのが上手だったんですよね。よくよく伺ってみると、高校の時に刺したことがあるという方や、一度挑戦したことがあるという方も。高校時代に刺したこぎんの免許証入れを今も使っているとのことで、見せていただくと、
今朝も、綺麗なお月様と出勤ですうっとりぃ寒川神社のご祈祷は人数が多いので神主さんが2人でおこないます。しかも、声がダブルおひとりは、やや早口(笑)メインの方はゆっくりめ声が、重なります住所・生年月日・名前・願いを言ってたような。なので、どちらの方がおっしゃっるかまったくわからないし、順番もあいうえお順ではないみたいなので耳を澄ませないと、聞き逃しそうで(笑)皆さん、真剣だったんじゃーわたしとRさん。私たちは終わりの方でしたまず、Rさんが読まれた。静岡市でムムっと
右側のふくらはぎの筋肉痛も治りまして気分い〜ねッとさて、さて怪しい電気の会社からの誘導勧誘に対して中部電力へ質問をメールしましたら早速お返事頂きました。びっくりだぜぃ経緯を話し、中部電力とカテエネとエネパルは仲間ですかに対しての回答ですと、ご丁寧なお返事でした。中部電力さん、ありがとうございます皆様も気をつけてくださいねぇ〜
兵庫県総合体育館のcerisier鳴尾浜教室の体験会スクエアブローチ作りでした。市内遠方からもご参加いただきありがとうございました。「もどこ」ではなく三筋の糸目の上げ下げの感覚で刺していく模様で、図案を数えずとも刺せる模様でこぎん刺しを体験です。紺に白の元祖こぎんの色合わせ。市松模様です。一つ目があっさりできあがり、二つ目に挑戦。こちらは最後、時間もギリギリになり、少しお手伝いしましたが無事完成。夕焼けのような段染めカラーも紺に映えます。上の二
メリークリスマス!今年は私一人だったので、長年やってきたローストチキンを断念。レッグで我慢しました。。そんな、クリスマスイブと言って特段することのない夜にやりかけていたミャクミャク図案を加工。もともと作っていた顔の図案に体を足しました。そして背面も。↑は準備段階の図案です。で、このとき思い出しました。前に顔の図案を出したときに、こぎん刺し以外のものに使ってくださった方がたくさんいらっしゃいましたが、こぎん刺しの図案には、こぎん刺し以外には必要のない「白」
昨年から刺しはじめているこぎん刺しのウールのショール。kogin.netさんの写真集コギン〈4〉の中から、図案のサイズ感がちょうど良さそうで、これは!という数の整った図案をピックアップ。西こぎんの片側前身頃三段の模様を模写して刺しています。もどこの並べ方、枠の区切り方がとても整っていて、事前に計算して刺したのでは?という模様で、他の古作に比べても格段に整っています。その分少し模様は単純ではあります。でも糸流れの分岐を起こすべきタイミングが覚えやすい段数のところでくる、もどこのイレギ
岩手・青森・秋田の楽しい暮らしを提案するエリアマガジン「rakra(ラ・クラ)」さん7・8月号に掲載していただきました!ありがとうございます。今年5月にロンドンのユニクロリージェントストリート店さんにて、古作こぎんの展示やワークショップを開催させていただいた様子を寄稿いたしました。ぜひご覧ください!こちらの画像はrakraさんよりお借りしました。写っているのは森川さんと石田、撮影は大谷広樹さん。北東北の書店やコンビニ、rakraさんオンラインショップ等で購入できます。rakravo