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実家から1時間半ほど離れて暮らす私は新幹線で、母と同じ市内に暮らしているおばたちは特急で、上野駅に集合します🚃そこから国立がんセンターのある築地駅までは、東京メトロ日比谷線で一本です🚃私は専門卒業して約2年、神奈川に住んでいた経験があるので都会の電車や乗り換えには少し慣れています🙂↕️無事合流し、築地駅に到着しました!メインの市場は豊洲に移動したものの、築地も想像以上に盛り上がっていて、美味しそう、そして楽しそうなお店が立ち並んでいます🐟それを横目にがんセンターまで歩きます。2番の出
前回の記事。肺、肝臓ともに「増大」。落ち込みババア全開で「もう無理。。。」としゅんとしてました。前回のブログ読み直しても「わたし。。暗っ。。」依然とうちゃんの血便は治まらず来週、大腸内視鏡検査。ここ最近の我が家。私は便の検査官と化している(ここから先はセンシティブ??な内容です。なんじゃこりゃ?と思われたらスルーしてくださいね。)とうちゃんがトイレへ駆け込めば、私は懐中電灯片手に後を追う気分はもうドーピング検査官やで(笑)トイレのドアは開けっぱ。排便中の
今日は夫は月1の内科クリニックへ年をとると診察券が増えたり服用する薬が増えたりそんな人も多いかと思いますが夫の場合は6年前に癌に罹患してからそんな感じですこの前も書きましたが以前は医療費なんて微々たるものそれだけ病院とは無縁でしたからね現在泌尿器科・内科・歯科この三ヶ所での定期通院と年一回の人間ドックで健康管理していますせっかく癌の方が落ち着いているので他の病気になりませんようにそう願っています色んな病気が出てくるお年頃だも
今日のブログは備忘録としてのブログです2025年5月夫の前立腺小細胞癌。治療を始めて1年5ヶ月目にして肺と肝臓に転移していると告げられた。あの時の衝撃は今でもはっきり覚えている。ところどころにピカッと光る画像を見ながら医師の説明を聞きながらもどこか他人事のような感覚。現実味がなかった。同年9月一度は腫瘍が縮小した。その時はほんの少しやけど希望をもった。「もしかしたら、この調子で抑えられるんとちゃう?」そんな淡い期待を願掛けのように誰にも言わず胸の奥で温
備忘録として。。昨日(2026年1月27日)大腸内視鏡検査。「肺、肝臓に続いて腸まで転移?」とハラハラドキドキでいざ出陣。前日夜に下剤を服用するよう指示はあったけど、イリノテカン副作用で下痢続きに追い討ちかける下剤、飲まなあかんの?と検査前日夕方に病院に電話入れる。「前日の下剤は飲まずに来院ください」との事。貧血気味でフラフラなとうちゃんの為に待ち合いから一番近いトイレを確保してもらえて、万が一に備えてストレッチャーも横付けしてもらえた。ありがたい
5月14日(水曜日)PET検査の結果を聞きに行った。その数日前からどうにでもなれ~と開き直ってたつもりやったけど私は結果を聞くとなった数日前に蕁麻疹が出ていつもなら数時間で引いてくんのに一晩経っても発疹が引かず皮膚科受診。いつもと同じステロイド軟膏と抗ヒスタミン薬をもらって帰宅。服用して数時間後、頭痛がしてくる。そして、最初は首筋だけの発疹やったのに顔、胸元、背中まで広がってきた。飲み慣れた薬やったし、まさか薬の副作用とは思わず翌日も朝晩服用したわよ😱朝