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親父の一周忌の供養を終えた日の夕食お袋と妹夫妻と向かった先は親父が大好きだったお店ですやきにくキッチンぱくぱく〒535-0031大阪府大阪市旭区高殿1丁目6−12ご主人も覚えてくれていて席まで挨拶に来てくれました有難い事です、感謝申し上げますお袋も1年が経過して気持ち的にも落ち着いてくれてるのが何よりです先ずは、生ビールとチューハイで乾杯妹が予約してくれたのは、赤身のお任せですお任せ以外にお願いしたのは・キムチ(白菜、山芋)・新鮮レバー軽く炙ってね・和牛ユッケ久しぶり
去年5月に母(88歳)が他界し、11月に父が他界しました。人は生まれた以上いつかは死を迎えます。判ってはいるものの自分の近くの身に起きるとそれは大きな衝撃となってくるものです。自分の子供の時の家族、両親が居て兄妹が居て、家族団らんで楽しいお正月を迎えた日々。一年前までは2人とも元気で歳を取ってはいるもののまさかこのようになるとは夢にも思わなかった。だけど、さすがに両親は高齢だし、ちゃんと親孝行をしておかないと悔いが残ると思い、一年前から頻繁に実家に行くよう心掛けて
さて、俺がエホバの証人と聖書を勉強することになった経緯を述べたいと思う。これには、俺より先に信者になったお袋の存在がなんと言っても大きい。お袋がバプテスマという、エホバの証人の正式な信者になるための儀式を受けたのは俺が24歳の時だ。エホバの証人のおばさんが実家の近くに引っ越してきたんだ。そのおばさんと近所づきあいが始まって、誘われるままにその人とマンツーマンでの聖書のお勉強が始まった。3年ほど続いたのかな。そのお勉強を通して「これが世の中で唯一の真理だ!」と確