パリで週末や祭日に行われるヴィドゥグルニエ(フリマ―)、本来はそのエリアに住む人達が要らない物を出展して売るのだが、昨今プロやセミプロが参加してくる率が急増している。ブロカント&ヴィドゥグルニエとミックスと言う場合も有るが、何故プロやセミプロがフリマに参入して来ているかと言うと場所代が安いからで有る。で、見に来る人々もミックスの方が多く、フリマ―専門だと要らなく成った服とか雑貨が多く、骨董を探すにはちと・・・難しい、しか~し!時々では有るが古い物が出展されていてお宝が発見できる場合も少ないが有る