ミラノ・コルティナ五輪2026は、これまでフィギュアスケート団体戦でのTEAMJAPANの団体・銀メダルから、男子フィギュアスケートでの絶対王者マリニン選手のショートプログラム首位からのまさかの8位への失速に、鍵山優真選手の銀メダル、佐藤駿選手の銅メダル獲得、あるいはスノーボードの各競技のメダルラッシュや大怪我を負いながらも平野歩夢選手の物凄い精神力での7位入賞や、高梨沙羅選手が4年前の北京冬季五輪での失意のスーツ規定失格の雪辱を果たす、スキージャンプ混合団体などでの銅メダル獲得にも感動していた