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メンタルよわよわ管理職。アラフォーのギリギリな日々前回の話はこちら↓↓『新年早々ブログの方向性に悩む』メンタルよわよわ管理職。夫は無職→再就職!アラフォーのギリギリな日々前回の話はこちら↓↓『【2026年の予算公開】40代夫婦3人家族の年間支出が…ameblo.jpYoutubeでボイスコミックになっていたマンガ『みいちゃんと山田さん』を観た感想ですコミック全巻を読破したわけではないのですが、ボイスコミックだけで十分に伝わってくるやばさ今
2023年邦画監督・脚本:入江悠出演:河合優実・佐藤二郎・稲垣吾郎・河井青菜・広岡由里子この作品は元刑事の蜂谷嘉治さんとハナ(仮名)さんとの実話に基いた物語で、母は売春、祖母は万引きの常習者という機能不全家庭で育ち、25歳で自死を選んだ女性役を河合優実さんが演じてますが、最終的には自死を選ぶ線の細さや、序盤で本当はこんな生活から抜け出したい深い哀しみを抱えた泣きのシーンには震えました。末恐ろしい若手俳優さんです。物語にはフィクションも含まれてますし、細かい数字は変更を加えてますし
運命思想家の檜原有輝です。先週のお話になりますがアカデミー賞主演女優賞!おめでとうございます。石原さとみさんか河合優実さんか、悩みましたが「「あんのこと」も素晴らしかった。心から祝福したいし、スピーチの落ち着きぶりを見ながら、やはり只者ではないと改めて思いました。去年拝見をしましたが、再アップしたいと思います。フルで運を見たいと思いましたがどうやらハーフで出生地はわからず本名が出てるも噂だけらしいのです。時間はおそらく中国か韓国かも?時差を
千葉県柏市といえば、私の住んでいる(横浜市青葉区の)『たまプラ―ザ駅』(東急・田園都市線)からはだいぶ離れている。そこに『キネマ旬報シアター』というミニシアターが、存在している。当初は、別の名称でスタートしたが、平成26年=2014年=6月から、現在の『キネマ旬報シアター』という、『キネマ旬報』という映画雑誌に関心がない人にとっては、やや『意味不明の名称』の映画館となったらしい。やはり、『新型コロナ』の余波でここもしばらく、営業が打撃を受けていたようだ。それから、『何故、柏に
「あんぱん」は、ところどころおかしなところもありますが、「おむすび」よりは遥かにましです。細田佳央太扮する豪が、出征することになりました。川合優実扮する蘭子は、ずっと彼に想いを寄せておりました。この川合優実が、ただ者でないことは、今までも何度も書きましたが、戦前の女性らしさが一番出ております。なんといっても、割烹着が似合うのです。あの年齢では、そうはおりません。どちらかといえば寡黙で、自分の感情をあまり出さず、伏し目がちなのですが、それでいて芯がしっかりしている。はちきんなヒロインではな
■あらすじ●香川杏(あん)…不幸が襲いかかるぅ●多々羅…刑事、あんを気に掛けるが…●桐野…週刊誌記者、あんを心配する●香川春海…あんの母、シネバイイノニ●香川恵美子…杏の祖母、半ば寝たきり薬に溺れ、売りをしてる少女・あん。男にだらしなく、あんを暴力で支配する母親の晴海が売りを強制し、薬の世界に逃避する原因を作っていたのだ。ゴミだらけの家で、母の暴力に反発しつつ怯えながら生きているあん。足の不自由な祖母だけがあんの味方だが、身体が思うように動か
映画の内容と河合優実さんのことが気になり……1時間50分(+3分)ちょっとの程よい時間でした。ホステスの母親、足が不自由な祖母と暮らす香川杏(河合優実さん)は幼い頃から虐待を受けて育ち、若くして売春と違法薬物の常習者になってしまう。ある日人情深い刑事・多々羅(佐藤二朗さん)に補導されたことをきっかけに、更生の道を歩み出す。さらに多々羅の友人である記者・桐野(稲垣吾郎君)らの助けを借りながら、杏は新たな仕事や住まいを探し始める。そうしてかすかな希望をつかみかけた矢先、世界的パンデミックに