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MGνガンダムVer.kaメカニカルクリアーバージョン©️創通・サンライズ・バンダイナムコ例によって,素組みのメカニカルクリアーバージョンの画像です。内骨格の塗装をしないとこんな感じですね。う~ん,このキットはやはり内骨格などに塗装を施してなんぼっていうキットに相違ないでしょう。じゃあ,どの観点で塗装するかは,それはモデラー次第。ネットで検索すると,それぞれのモデラーの方々によっていろんなアプローチがあ
みなさんこんばんは😀匠ですこの休日でνガンダムの製作が進みました😁リヤアーマーの製作です。位置合わせてはめるだけこの前の投稿がリヤアーマーだと思っていましたがこれがリヤアーマーで、前回はフロントアーマーです🙇位置合わせてはめたら上のダクトをつけます軸と穴を合わせますこちらも軸と穴を合わせて順番通り入れていきますシルバーのパーツをはめて蓋?をして逆方向にパーツを入れて軸と穴を合わせます順番通り組みますXJ3は小さくて入り難いのでとても入れ難いですメタリック3Dシールを貼っ
おはこんにちは。どうも僕です。今日はガンプラのグレードについて書こうと思います。ガンプラを始めると、必ず目にする言葉がある。👉HG👉RG👉MG最初は正直、「何が違うの?」となると思う。実際、子供の頃の僕もそうだった。箱絵を見て、「こっちの方が強そう」くらいの感覚で選んでいた気がする。笑しかし大人になって改めて作ると、この3つって、単なる価格帯の違いではないことに気づく。そこには、👉作る目的👉楽しみ方👉技術思想そのものの違いがある。今回は、H
今回、RGとEGのνガンダムを購入したのですが、HGってどうなんでしょう?フィンファンネル以外も違うのかな?…ということで、まだまだ帰省先でのEGνガンダムですが、接着剤を持ってくるのを忘れてしまいました箱根駅伝もあるし、2箇所だけスジボリします。取り出しましたシールド🛡️ですが、全面のっぺらぼうですね↑写真は、ヤスリ掛けで面出ししたあとに、シャープペンシルでアイデア線を書き込んでいるところ✨作業途中の写真撮影を忘れてしまいましたが、第一段階は、↓写真のとおりです
MGνガンダムVer.kaメカニカルクリアーバージョン©️創通・サンライズ・バンダイナムコGWのテーマとして,まずはνガンダムのメカニカルクリアーバージョンに手を付けることにしました。まあ,いつも大好きな内骨格塗装で完結できるということで,結構楽しみながらに,外装塗装をしないで完成まで行けると考え,マジなνガンダム作るときの参考にしようという発想です。さてさて,あっしは過去に3つほどクリアーバージョンを
夫のクローゼットを開けたら、ズボンがハンガーに掛けられておらず、下に置かれていた。ズボンをハンバーに掛けてくれる人と結婚したかったと、心から思った。多分、嫁の言い分としては、嫁「ハンガーが足りなかったから、下に置いた」だと思う。いや、違うんだよ。ハンガーが足りなかったら、他のクローゼットから持ってくるなり、対策するんだよ。そのハンガーが足りなくなった理由、考えたことある?お前が子供の水着をお風呂に掛けっぱにするから、夫がハンガーにかけて、外
まずはランナーごとの塗装。ABSだけど割れは大丈夫か?と思いながら長い時間かけてグレーを塗装。プライマー吹こうとも思ったけど何個いるんだよ、ってなるからなるべく一気に厚塗りにならないように、と気をつけた「つもり」で塗装。一応塗り分けはしたんだけど、吹いてみたら思ったより違いがなくてもしかしたらあまり意味がなかったかも…基本的にスターブライトアイアンをシルバーで薄めたり、赤を差したりしてたんだけど、どちらかというとブラック加えて足し算にしたほうが良かったなぁ。薄めたクリアブラック吹いてみよ
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記8回目です。今回はνガンダムの完成写真と作業工程、塗装レシピ等の製作情報まとめ、注意点、失敗点、キットの感想等です。目次完成写真キット情報参考サイト作業工程塗装レシピディテールアップ、改造ポイント注意点失敗点感想完成写真キット情報メーカー:バンダイスケール:ノンスケール(約1/480)製品名:ガンダムアーティファクト第6弾νガンダム型番:029発売日:2026/4/6定価:5
バンダイの食玩「ガンダムアーティファクト」第6弾の製作記7回目です。今回はνガンダムのスミ入れ、フィニッシュシート貼り、つや消しトップコート、最終組み立てなど、完成までの工程をお届けします。今回でνガンダムの製作はついに完了です!目次ブラックの塗装(タッチアップ)スミ入れの準備と実践フィニッシュシート貼りつや消しトップコートと質感の復元最終組み立て完成!ブラックの塗装(タッチアップ)元々下地をブラックにしているので、νガンダムの紺色以外の黒色部分を改めて塗装する必要
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記5回目です。今回はνガンダムのホワイト部分、レッド部分、イエロー部分の塗装工程について書いていきます。いやー、想定よりホワイトの塗装に時間がかかってしまい、なかなか進みませんでした……。やっとホワイト塗装が終わり、少し作業が進んだので製作記を更新します。※使用している塗料は全て水性塗料の「ファレホ」で、塗装は筆塗りです。目次白色の塗装赤、黄、紺色の下地塗装赤色の塗装黄色の塗装【お役立ち情報①】ファレホ筆塗りの強い味
◎全体さすがのRGで、すごく良いキット。パーツが多いのが大変やけど笑好きな機体なので、自分が上手く作れるようになったらやろうと思ってましたけど、、そろそろ伸びしろも無く自分の限界が来てるので製作しました♪アレンジいろいろなキットですが、HGUCνガンダムの改修作品をイメージして少しディテールダウン。一部、EGとのミキシングも利用し自分の脳内νガンダムになるように、、なったのかな?w◎胴体・頭部はEGとのミキシング。フェイスを自分好みに。・首の短縮加工・適所ディ
5周年記念展示会、コンテスト投票終了いたしました!沢山のご協力、投票、ありがとうございました。それでは集計が終わりましたので発表です!!まずはご来店いただいた方々からの投票で決まった2名!かっこいいで賞エントリーNo.17製作者:TANI様作品名:HI-νガンダム一言:塗装がんばりました推し賞
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記3回目です。今回はνガンダムの塗装前の表面処理、工作、プライマー吹きまでです。+αでピンが折れた場合の修復方法(さっそく折れちゃったので)、足裏にネオジム磁石を仕込んで直立させやすくする方法も記載しています。早く塗装に入りたいのですが、プライマーが乾くまでの待ち時間で製作記を更新します。目次表面処理、工作プライマー吹きピン折れ修復底面へのネオジム磁石仕込み表面処理、工作仮組みを一旦ばらし、表面処理やちょっとした工作を
おはこんにちは。どうも僕です。シャア・アズナブル最後の搭乗機。それがサザビーです。全身が赤く染まり、巨大な機体。圧倒的な推力。ファンネルを装備し、ニュータイプ専用機として完成された性能を持っています。子どもの頃は、「シャア専用のラスボス機体」そんな印象でした。でも、大人になって改めて見ると、サザビーにはシャアという人物の考え方そのものが詰め込まれているように感じます。今回は、・なぜ大型化したのか・なぜファンネルを採用したのか・νガンダムとの違い・サザビーはシャ