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こんにちは。来月のデート、キャニオニングが確定した私と変態M男君。お出かけついでに近場を観光しようという話になりまして。私がある観光スポットを見つけ、M男君にリンクを送り、「ここ行きたいっ」と甘えてみました。変態M男君「おー!良いですね!ここでねーさんを撮影したいっ」私「◯◯くん、私のファンの人みたいw」と送った。すると、返ってきた言葉が......返ってきたキメゼリフが.....「初めてマ◯コを舐めたあの日から、ずっとファンです(笑)」でしたwwwwwわたくし、そん
こんにちは。やっとブログを書き終わり、落ちつきましたので改めて「あのプレイ」を振り返ってみたいと思います。わたくし、ア◯ルの自己開発をスタートして、数ヶ月で初めてのチ◯コ挿入デビューをしましたが、それまでにイチジクを何度かやってみたり、ウォシュレット、お湯、食べないなど、お尻対策はいろいろと試してまいりました。で、自分に1番合ってたのが「お湯洗浄」なので、ラブホのときは、お湯で洗浄してから挑む。というのをやってきました。しかし、相手は「ウ◯チしてるところ見たい」という変態
こんにちは。エロブログを書いていて、「自分は実はM、もしくはどMなのでは?」と思うことがあります。なぜかと言うと、ア◯ルプレイや釘打ちピストン、まんぐり体勢などは、よく「どM女が好きなプレイ」として紹介されていたりするからです。カップルである以上、お互いを満足させるために、攻めも受けもどちらもやりたいのですが、心理的には私は「攻められるのは苦手」です(笑)ただアソコは濡れやすいので身体は反応しやすい。対してM男君は攻めるのが好きというよりは、私の恥ずかしい格好を見ることに
こんにちは。昨日はデート&H日でした。おいしいもの食べに行こうとの話になり、お寿司に決まりまして。そしてLINEのやりとり中に「あー!早くエッチしたいですっ」と送られてきた私は、「もー!いつもエッチばっかじゃんw」という返しをしておりました。で、当日。ツンデレなわたくしはカバンにローション、ゴム、エロ下着を忍ばせ出発(笑)表面的には「デート楽しみたいの!」を出しつつも、「エッチもするだろ」と準備しているただのエロ女でございますwしかーし!変態M男君が今回は紳士な方向に
こんにちは〜。旦那様を蹴り上げた妻です。その後、タバコ🚬吸いながら旦那様の言い訳。あ~もう~うるさ〜い!!そんなに、お仕置きが気に入ったの?じゃあ、アイス買ってきて!!アイス食べたら、また、お仕置きしつあげるから(˘³˘)♥
こんにちは。明日、変態M男君とのデート日なんですが、これまで私たちは「セフレ」でありましたので、変態M男君は仕事帰りならOKだったのですが、おやすみで朝からお出かけするときは、実家のご両親対策で、「お母さんのオニギリ」を持って出かける。つまり、お弁当(オニギリ)を持ち出し、「仕事のフリ」をしていました(笑)で、私はというと、ここ数回は、「気が合う人と出会ったから遊んでるー」みたいな言い方をしております(笑)で、私は「まだM男君は隠してるだろうな」と思い、待ち合わせ時間を決
こんにちは。政治とプチ介護のことをブログに書いておりましたが、「ポット、変態M男君の準備はどうなっとるねん!」着々と進んでおります(笑)まず、消えない眉メイクと新しい下着セット(薄いピンク)購入。こんな感じのやつ↓[ピーチ・ジョン]【ノンワイヤー総レースラクな着け心地自然な丸みをメイク】丸胸メイクフラワーレースノンワイヤーブラセットピンクDE70Amazon(アマゾン)実際購入したのはもうちょい大人っぽい透け感のあるレースの下着ですwで、はりきっていたのが、「ポ
こんにちは。撮影のエロブログを書いたからか、アクセスと読者さんが増えました(笑)ありがとうございますwで、アメブロさんには読者さんが私のおすすめを購入してくださったときに、ポイントがたまる仕組みがあるのですが、エログッズをここから購入させていただいております。みなさん、本当にありがとうございます(^^)私のエロはみなさんのおかげで楽しませていただいております。さっそく今回購入したグッズをご紹介したいと思います。まずは、先日の宣言通り、コレ↓Semaxyアナルプラグ円筒型
こんにちは。先日書いた「変態M男君からのエロリクエスト」。名称がわからずに言葉で説明しておりましたが、やさしいエロ読者さんが教えてくれました✨「授乳手コキ」というエロプレイと判明。ありがとうございます〜✨そうとわかれば、まず検索(笑)おー!これこれ!これです!リクエストされてるのはまさにこれ(笑)やはりM男君たちがお好きなプレイなのですね。変態M男君はおっぱいチューチュー大好きなので、それをしながらシコられるのはまさに天国ですね。この体勢の手コキでイカせることはできるんだ
こんにちは、さくらです気付けば10月。まだまだ暑いです。もう秋なのに。忙しく、更新が出来ませんでした。というか、後回しにしてしまいました今回も印象に残ったプレイを書きますね。まだ私が女王様プレイを始めたばかりの頃。一冊のエロ小説を持って来たM男が居ました。このエロ小説を感情を込めて読んで欲しいとのこと。「え?読むだけ?」と最初は思いました。が、しかし、感情を込めて読むのはなかなか難しい。おまけに、難しい漢字が沢山ある。例えば、嬲る(なぶる)など。
真奈美といいます。22歳のOLです。私は独身ですが会社の上司と不倫してます。上司のAさんは50代の妻子持ちです。私は身長が170もあるモデル体型で特に脚が長くてキレイと褒められます。Aさんは会社では威張ってますが私の前ではどうしようもないMです。Aさんが言うには妻にはホントの自分を見せることができないけど真奈美にはできるって言って自分は実は変態なM男であることを告白するのです。私が何してほしいの?って聞くとそのキレイな脚で踏んでほしい
そばに近づくだけで、甘く熟した香りが漂う――まさに完熟熟女。出会いのときは品よく挨拶を交わし、どこまでも淑やかな佇まいであった。だが、ベッドに辿り着いた瞬間、彼女は豹変した。「私はいつもこうやって慰めているの。見ていて…」そう言うや否や、四つん這いになり、潤んだ花びらを指でかき回し始める。いやらしい水音が室内に響き、鼻をくすぐる濃密な匂いが立ちのぼる。その淫靡な姿に昂ぶりを隠せない私に、彼女は挑発する。「あなたも見せて…その肉棒、どうやって慰めてるの?」命令するような声。しかし私
こんにちは。前回の続きです。①Taraアソコ+クリ、ア◯ルはチ◯コ②M字開脚、Taraクリ+正常位③寝バック④69大会からの正常位①を終えたあと、休憩して②へ。M男君のチ◯コが復活をとげ、エロの再開でございます。変態M男君「ねーさんっ....ゴッ...ゴムつけますっ」まだ濡らしてもいないのに、挿入する気マンマンの彼氏さん。そこで私は自分でTaraを手にして、枕を重ねてベッドヘッドにもたれかかるように背中を当て、M字開脚をしてスタンバイ(笑)私「最初に濡らさないと痛いんだ
こんにちは。変態プレイしまくりのポットです(笑)最近読者さんになられた方がまた増えたので、またまた改めまして、簡単にご紹介。私、ポットは40代前半で恋愛、エロ、その他もろもろひと通り経験している女で、都内に15年くらい暮らしたあと、実家に戻ってきて、在宅ワーク&勤務ワークの掛け持ちをしております。そんな私が「マッチングアプリ」に手をつけて、出会ったのが現在彼氏の「変態M男君」。彼は30代後半で元セカンド童貞。高校生のときに童貞を卒業するために友達に頼み込んで紹介してもらった年
こんにちは。期間が空いてしまったので....明けましておめでとうございます。本年度も変態エロブログをよろしくお願いいたします。さて、前回の続きです。ソファでの座位ア◯ルセッ◯スwithカメラを終えた私たち。M男君は汗だくの身体を冷まし、私は汗もかかずにベッドへwそこからお昼寝タイムです。起き上がったときには、M男君がオーダーしておいてくれた食事とスイーツ、飲みものが届いておりました。私「わぁぁ、ありがとう。晩御飯一緒に食べよ〜」変態M男君「スタミナつけましょうっ」まだま
こんにちは。書くの遅くなりましたが、先週のデートを書いていきます。ランチより早くラブホー!の彼、変態M男くんでありましたが、読者さんのアドバイスもあり、言ってみることにしました。私「近くでランチしてから行かない?」変態M男君「いいですよ〜♪いきましょう!」すんなりOKしてくれました(笑)田舎の道沿いにあるこじんまりした定食屋さんで、変態M男くんは玉子うどん、私はホルモン定食(笑)普通逆じゃない?と思うような朝からガッツリの私www案の定、店員さんが、「玉子うどんでござ
こんにちは。前回のお悩み、とりあえず「言わない」ことに決めました。みなさん、相談に乗ってくださり、ありがとうございました〜!さて、今回は、「ここ1〜2年で増えたエログッズの整理」のお話です。変態M男君とのプレイスタートの初回から、私はアソコオープンのエロ下着や水着を着たりとやる気マンマンでスタートしたわけですが、あれ以来、増えました〜(笑)まず、王道のTara!!そして、エロ下着は...7〜8着くらい。紐パンにスポブラにフリフリブラにアソコオープン系、ロリ系などなど。オモ
この作品はSFの形を借りたM男小説で、作者は南郷京助です。彼はSM小説の黄金時代を築いた物の一人です。「サスペンス・マガジン」(久保書店)に掲載された「地球獣ホモ1~15」の所収一覧(単行本にはならず、雑誌掲載のみ)1966/6「ケンタウロスの宇宙船]1966/7「未知の世界」1966/8「家畜への道」1966/9「絶望の再会」1966/10「競売前夜」1966/11「汚辱の日課」1966/12「第一号誕生」1967/1「雌たちの運命」1967/2「神を裏
前回の続きです。内容モリモリで3部におさまるか不安です(笑)アブノーマルを多めに含みますので、ご注意くださいませ。では、いってみよう〜。M男君の気持ちを察し、腸内にウ◯チストックあるよね?という爆弾をかかえたまま、進むことを決めた私。決めたからにはやるしかない!いくんだ、ポット!心の中で謎の気合いをいれました(笑)変態M男君「ねーさん、お腹ナデナデしますっ」スリスリ...気遣ってか、やたらとやさしいM男君。私「どうやってやろうか?余分に頼んだバスタオル下に敷く?」変態M