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『MERCY/マーシーAI裁判』が日米同時公開された。解禁されたロッテントマトは批評家からは20%の酷評となっているが観客評価は81%と高い。シネマスコアは「B-」。日本も賛否分かれているが、Yahoo!映画は4.0点、Filmarksは3.8点、映画.comレビューは3.6点で「いくらでもツッコめる映画だが観てる間はしっかり楽しめるSF」として好意的に迎えられているようだ。映画『MERCY/マーシーAI裁判』オフィシャルサイト|ソニー・ピクチャーズ映画
逮捕されるとすぐにAI裁判にかけられる近未来スマホやパソコン街中の監視カメラは必ずオンラインが義務付けられてるので政府に一元管理されている被告人はそのデータベースを駆使して自ら犯人でないということを、90分の間に立証する時間内に怪しさ度合いが95%を下回らないとそのまま処刑されるまさかの一審制😵AIばかりに頼ると怖い世界になっちゃうってことよね原作を読んだのでど〜しても答え合わせしたくなったアタシの想像していた巨大クスノキの姿をアニメ映画ってほ
クリス・プラット、レベッカ・ファーガソンが出演ということで、キャストだけで視聴を決めた作品。映画COMの評価は3.5と微妙なものなのだが、私は面白く視聴した。評価は7.5/10。次の週末を越えないかもしれないので、関心のある人は劇場に急ぎましょう。粗筋はこう。・・・・・・・・・・・・凶悪犯罪が増加する近未来。敏腕刑事のレイヴンは、バディを組んでいた同僚警官が捜査中に殉職し、犯人が裁判によって無罪放免となったという苦い過去から、AIによる厳格な裁判制度の制定を提唱し、AI裁判所で