ブログ記事9,760件
97歳の眼瞼下垂症に対して挙筋前転を行いました。90歳以上の方の眼瞼下垂手術は当院では非常に多いです!この方もすぐ短時間で手術を行いました。術後2週間です。まだ腫れの左右差などがありますが、ぱっちりしましたね。びっくり眼になるほど挙げてません!もう少し腫れが引くのを見ていきましょう!#眼科#新前橋かしま眼科形成外科クリニック#眼瞼下垂#まぶた#眼瞼下垂手術
60代年金暮らしで手しごと好き高齢の両親と3人での田舎暮らし洋裁・粘土・山登りに最近始めたウクレレ好きなことは山ほどありますムダ減らして、笑顔は増やすそんな暮らしを引き寄せ実践中!\今日はワンダフルデー/エントリーを忘れずに!父の日って毎年悩みませんか?🤔ネクタイも着ないし、お酒も飲まないし、欲しい物を聞いても「何もいらん😊」と言われるんですよね💦今年90歳になる私の父もまさにそんなタイプ!
初女さんのことを聞かれると、私の口からでるのは「圧倒的な母性の方です。」と言う言葉です。初女さんの前に行くと、まだ言葉も交わないのに泣き崩れてしまう人を私はどのくらい見たことだろう…きっと、初女さんの愛の波動に包まれるからなのかもしれません。初女さんを見ていて、真の優しさとは、強さの裏打ちがなければならないと、知りました。初女さんは、手が大きくて恥ずかしいのと言ってましたが、初女さんと握手をした人は、あれは握手ではありません祈りです!と言って涙されていました。
老人ホームに入居して3年、今迄、引き籠もり生活を送っていた私が鬱にならず、ここでどう生きるかを考えたとき、成るべく他の人と接触を持ち、今迄考えたこともない新たな趣味を持つ事が良いだろうと考え、カラオケクラブに入部しました。クラブ活動は1週間に1度、2時間の活動でしたが、始め、歌を教えて貰えるのかな?と思って入部したのですが、このカラオケクラブは、只、順番に自分の歌いたい歌を歌って、後は他の人の歌を聴いてるだけ。なので、内容としては2時間の内2曲ないし3曲を歌い、他の
こんばんは今年の4冊目は「90歳、男のひとり暮らし」。著者は阿刀田高さん。奥様のご病気がきっかけで余儀なく始まったひとり暮らし。90歳で、しかも男性。どんな風に暮らしていらっしゃるのだろう…という興味から読み始めたエッセイ。そのモットーは「“まあまあ”でいいじゃないか」。例えば、作れるメニューには限りがあり、美味しさがほどほどの料理でも、自分の許容範囲ならそれでいい。ebookjapanに迫りくる老いを受け止めながら日々を軽やかに過ごすコツを伝授し、人生の