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その1(6月25日)はこちらその2(6月26日)はこちらその3(後日談)はこちらその4(くら寿司編)はこちら事前予約今回は、大阪への移動についてです。今回、実は最初は私一人で行くつもりでした。なので多少の無理はきくだろうと、往復深夜バスという日程を組んでいました。幸い、万博会場西ゲート行きの深夜バスがありましたし、西ゲート発の深夜バスもありました。行くと決めた時に、すぐに予約を取っていたのです。その後、両親に万博に行くことを告げると、母が「お父さんも一緒に行けばいいじゃない」
令和5年5月の61歳の誕生日に大腸がん手術、半年の抗がん剤治療を経て寛解の5年の半分を過ぎた令和7年12月14日、63歳で心筋梗塞を発症、緊急カテーテル手術中に心停止、蘇生した定年心停止おじさんです(長っ)読売新聞オンラインのウエルネストークというコラムから…「90歳、男の一人暮らし」という本の作者、小説家の阿刀田さんのコラムに目が止まりました…認知症になり、施設に入った奥さんが先に亡くなり、90歳で一人暮らしをしている阿刀田さんがその様子や気持ちを語るコラムです…[阿刀田高
97歳の眼瞼下垂症に対して挙筋前転を行いました。90歳以上の方の眼瞼下垂手術は当院では非常に多いです!この方もすぐ短時間で手術を行いました。術後2週間です。まだ腫れの左右差などがありますが、ぱっちりしましたね。びっくり眼になるほど挙げてません!もう少し腫れが引くのを見ていきましょう!#眼科#新前橋かしま眼科形成外科クリニック#眼瞼下垂#まぶた#眼瞼下垂手術
つづいて、、、晴天に恵まれて暑い位でした、、、全てがスムースに参りました事に先ず一番に感謝申し上げたく思います(^^♪スタジオに恵まれオーナーさんに恵まれ音響さんに恵まれピアニストさんに恵まれどんだけ!!皆さん恵まれた中でのコンサートだった事でしょう(^^♪又会全体をお世話して下さるボスに恵まれ、、、
身体の老化を受け入れたくない人は多いでしょうが、俺は積極的に老化を受け入れようと思います。無駄な抵抗をせずありのままに年齢を重ねる。ただし、心は老化しないようにします。そのためには俺の場合は人のために働く事をいつまでも辞めません。。今の仕事は能力や体力的に難しくなったとしても、自分の得意ではない仕事でもボランティアを含めて人のために働き続けようと思います。健康であれば90歳でも100歳でも。趣味は自分のためにする事ですが俺の性分はやはり人のために働き続けることが自分
母の日私が母の日に最後の感謝を言ってから20年以上の年月が過ぎました。いまでもたまに夢で逢うことがあり、いまでも、母のことをいろいろと想い出します。一言でいえば、とても美人で性格もチャーミングな人でした。生きてくれていれば今年90歳きっと、可愛いおばあちゃんだったに違いありません。厳しい面もありましたが、いわゆる友達母娘のようでもありました。ずいぶんわがままも聞いてもらいました。今私が娘と対峙するとき「母のようにはできていないな」と反省すること