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続きを読むのを楽しみにしていた成瀬シリーズですが『【今さら読んだ】『成瀬は天下を取りにいく』が最高すぎた!|子どもにも読んでほしい一冊』にくまんが『コロちゃお』で読んだ『『コロちゃお』買ってみた!気になってた付録のポケカ開封』箱根駅伝をテレビで応援しながら、のんびり色々やっているザ・お正月で…ameblo.jpあっという間に、2冊読み終わってしまいました※以下、内容に少し触れるかもしれません(結果、少しどころか、毎度のごとく、思いが溢れて触れまくりました)あー、楽しかったなぁ次巻
「成瀬は天下を取りに行く」感想「成瀬は信じた道を行く」本作シリーズ3作目「成瀬は都を駆け抜ける」で、シリーズ終章なる成瀬シリーズ、「本屋大賞」を受賞した1作目を読んだ時に、主人公成瀬あかりが、今までにないキャラだったので正直少々戸惑いましたが、青年武士のようなしゃべりをする成瀬あかりにいまではすっかり魅了され、シリーズ終了となり、もう成瀬あかりには会えないのかと思うと寂しい限りです。目次「やすらぎハムエッグ」「実家が北白川」「ぼきののか」「そういう子なので」「親愛
やっと読み終えることができた^-^最近ここまで面白い🤣と思った作品は無かったような気がする。「成瀬あかり」がとにかく魅力的^-^作者に怒られちゃうかもしれないけど、ADHD/ASDの私には、成瀬がキラキラ映るし、こんな風に生きられたら最高だなって思えて。作者に怒られちゃうかもしれないけれど、成瀬は究極の愛されキャラのアスペルガーじゃなかろうかと、勝手に思ってます💦宮島さんゴメンナサイ🙇♀️成瀬は成瀬のままでいい^-^テーマがそこにあるし、周りを取り巻く人間模様、皆
子どもの頃はなぜか地獄をテーマにした絵本が大好きだったsaeです、こんにちは♪大阪に「地獄堂」というお寺があると聞き、行ってきました!全興寺というお寺の中にあります。全興寺-せんこうじ-大阪平野の地獄堂があるお寺高野山真言宗野中山全興寺(せんこうじ)今から千四百年前の昔、聖徳太子が、平野の野中の地に小宇を建立して薬師如来の像を安置されたと、寺伝にあり、これが全興寺の草創です。その薬師堂からしだいに町が形づくられ「平野」発祥の地とも言われています。本堂は江戸時代初めの1615年「大阪
「島崎、わたしはこの夏を西武に捧げようと思う」とのキャッチーな発言からスタートした「成瀬は天下を取りにいく(宮島未奈先生著)」この本を知ったのは、「全国書店員が選んだいちばん!売りたい本2024年本屋大賞」において、この本が大賞に選ばれたから・・・ただ、初めて手にしたのは今年に入ってからと意外と遅く、東京への飛行機の移動時間に読みだしたものの、主人公の成瀬あかりさん・相棒の島崎みゆきさんを中心に意外感溢れるストーリーが展開されたうえに最後のオチにはホロっとして、30ページ
昨日の介護認定調査。終わった後から心に何かが引っかかっていた。夜になってようやく気が付いた。調査員の言葉、「歯はありそうですね。」この辺りだ。笑い仮面さんの前回の記事のコメントで調査員さんに悪気が無い事はより理解。税金が掛かっている調査なので調査員さんも細かく細かく調査が必要だ。自分の受け取り方として落ち込んだもよう。前回3年前と違って癌の話をかなり聞かれた。嚥下障害や言語障害の話もした。調査員さんか
成瀬から、たくさんのことを学びました👍今日は、読書の話です。宮島未奈さんの、『成瀬は都を駆け抜ける』を読みました🎵12/1発売の新刊。『成瀬あかりシリーズ』が好きなので、ずっと楽しみにしていました😊今作は、『成瀬あかりシリーズ』の3作目。完結編です。前2作も読み、すっかり、主人公成瀬あかりのファンです🎵1作目『成瀬は天下を取りにいく』の感想は、こちら↓『本屋大賞受賞!『成瀬は天下を取りにいく』読んだよ。』こんにちは。2024年本屋大賞が発表されました‼️今年は、宮島未奈さ