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「海抜何mあれば絶対に安全」という一律の基準はありませんが、一般的には海抜10m以上が避難の目安の一つとされています。しかし、地形や地震の規模によっては、津波が陸地を駆け上がる「遡上(そじょう)」により、海抜40mを超える高さまで到達することもあります。そのため、可能な限り「より遠く、より高い場所」を目指すことが重要です。津波の高さと被害の目安、避難場所の考え方を以下にまとめます。津波の高さ(浸水深)と被害の目安津波は通常の波と異なり、海水が巨大な「塊」として押し寄せ、数十cmの
今回は、医療現場のこそこそ話です。ある大手病院関係者から教えてもらいました。政治家の先生は、汚職などで雲隠れしたい時によく入院しますよね。これは、不思議だなと思っていたんです。大物であればあるほど警備は大掛かりになり、一般の患者さんへの業務の支障になることもあるのではないか?入院となれば継続してSPなどが常駐するだろうしな。などなどどうも、この方の情報によると全く一般の職員も周知されていない領域があるようなのです。入り口も別ですし、棟も別、電子カル
熊本県宇城市不知火町で自然栽培の柑橘づくりや加工を手がける「laNui.(ラ・ヌイ)」の髙岡辰也さんのもとへ、お見舞いに行ってまいりました。実は、事前に髙岡さんへお電話を入れさせていただいた際、開口一番に返ってきたのはこのような言葉でした。「うちは大丈夫なので、もっと大変なところへ回してあげてください」ご自身も被災されているはずなのに、まず周りを気遣うお返事。ですが、実際の被害状況をこの目で確認し、直接励ましをお伝えしたいという思いから、不知火町へと向かいました。待ち合
先日、大楽毛に津波避難場所が整備されましたが、現在、中心市街地で津波避難ビルとしてわかりやすく明記されている施設は、道営住宅のであえーる幸団地のみです。特にこの時期は、観光客や長期滞在者、合宿で訪れる方の他にも、港まつりやどんぱくなど大きなイベントはまちなかで行われることが多く、釧路市民も多くまちなかに来ることも多いです。土地勘のない方にも、災害時に安全に避難していただくためには、避難場所を分かりやすく示すことが重要です。そのため、ピクトグラムのように、絵や図形を用いて一目で避
もう7月‼️と言いながらカレンダーを6月から7月へ💦私の地域では台風🌀がきたり地震がきたり💦もう一度避難場所、連絡方法などを確認しました。余計なお節介と思いながらも、息子達にも連絡をとり確認😅皆さんもお気をつけください🍀久しぶりの孫ちゃんはジィジがとったクワガタに興味津々😆僕ちゃんは久しぶりのピアノに大興奮🎹私もご機嫌さん😍元気に楽しく皆んなが平和に過ごせますように…🍀
皆さま、いつも自然派きくち村を温かく見守っていただき、本当にありがとうございます。義援金の受付を開始して3日目となりましたが、早くも非常に多くのご協力と温かいメッセージをいただいており、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます!昨日、皆さまからお預かりした大切な義援金を7件の生産者様・製造元様へ直接手渡しでお届けしてまいりました。その中から今回は、白玉屋新三郎さんの様子や現場のリアルな状況をお伝えいたします。(※その他の生産者様・製造元様の様子も、今後のブログで順次ご紹介してい