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絶賛家庭内別居中の我が家。私は徹底的に夫を避けていて、必要最低限をLINEもしくはメモで伝えるのみです。ここまでになってしまうまでには、当然様々なことがあり、私が見限った形です。どれだけ言葉を尽くしても伝わらない。私は夫の事故後精一杯頑張ったし支えようとした。それでも、死にかけてでさえ変わることのない夫がこの先変わることはない。私だっていつまで生きられるのかわからない。その結果の今。昨日、夫が出勤してからダイニングテーブルの上にメモ書きを見つけました。「いい加減しゃべれば」途
【前編はこちら】「エアコンが壊れて限界の夏。我慢では乗り切れないと避難場所を探した話」前編では、エアコンが故障して家にいられなくなり、「涼しい場所」を探すところから始まった話を書きました。でも、実際に探してみると、ただ涼しければいいわけではありませんでした。長時間過ごすなら、充電は?Wi-Fiは?パソコンは?料金は?そして、ちゃんと休めるのか?いろいろ比較した結果、私が選んだのはカラオケでした。🎤最初からカラオケ一択だったわけではない図書
「海抜何mあれば絶対に安全」という一律の基準はありませんが、一般的には海抜10m以上が避難の目安の一つとされています。しかし、地形や地震の規模によっては、津波が陸地を駆け上がる「遡上(そじょう)」により、海抜40mを超える高さまで到達することもあります。そのため、可能な限り「より遠く、より高い場所」を目指すことが重要です。津波の高さと被害の目安、避難場所の考え方を以下にまとめます。津波の高さ(浸水深)と被害の目安津波は通常の波と異なり、海水が巨大な「塊」として押し寄せ、数十cmの
いつも「自然派きくち村」を応援していただき、誠にありがとうございます。このたびの熊本県内で発生した地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。おかげさまで、ここ菊池市のきくち村店舗や社屋では大きな被害はなく、スタッフも全員無事でした。しかしながら、私たちが日頃から大変お世話になっている生産者さんや、製造を委託しているパートナーの業者様の中には、大きな被害を受けられた方々がいらっしゃいます。皆さまの大切な食や商品を作り、支えてくださっている大切な仲間たちです。この困難を前に、少
もう7月‼️と言いながらカレンダーを6月から7月へ💦私の地域では台風🌀がきたり地震がきたり💦もう一度避難場所、連絡方法などを確認しました。余計なお節介と思いながらも、息子達にも連絡をとり確認😅皆さんもお気をつけください🍀久しぶりの孫ちゃんはジィジがとったクワガタに興味津々😆僕ちゃんは久しぶりのピアノに大興奮🎹私もご機嫌さん😍元気に楽しく皆んなが平和に過ごせますように…🍀