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こんにちは小学1年生の算数好き凹凸男子を育てています。先日、小学校初の個人面談がありました。クラスの担任の先生との面談と、通級の担当の先生との面談の二回。クラスの面談クラスの担任の先生は女性。学年副主任。入学式の印象は柔らかく優しいイメージだったけど、個人面談ではピシッとしていて、厳しさを感じさせる雰囲気でした。保育園の先生とは違った、小学校の先生!という感じ年齢は私より少し年上かな…?個人面談では心配なことや最近の様子を聞かれました。事前に心配事まとめておいて良かった。
私のブログには、ちょこちょこ通級指導教室の話が登場します。現役で通っているのは、現在中学2年生の次男だけですが、我が家の3人の子供たち、みんな通級指導教室のお世話になりました「通級指導教室って、実際どうなんだろう」「うちの子に合っているのか、よく分からない」そんなふうに感じている方もいらっしゃるかもしれません。私自身、子どもが初めて通級を勧められた時、正直なところ戸惑いがありました。でも今思うのは、通級はその子が自分のままでいられる場所をひ
こんにちは薬を飲んでいますが、少々アレルギー性鼻炎が出ています。雑草か黄砂か…何かしらに反応しているようです。今の季節はハルガヤ、カモガヤかな。金曜日の授業参観は、娘の希望でこっそり少し見るだけになりました。気づいて手を振ってくれる子がいて、娘も手を振りかえしてました今回は・体調不良で寝相がよくなる娘・スニーカーの価格でモヤモヤ・ファンクラブのお年玉に当選・ユーロの星(お菓子)のお話です。\よければお付き合いください/▶︎娘、体調不良先週末は体調不良だった娘。土曜日
日本で発達に課題のある子どもが「親の希望」で通常級(普通級)に入学できるケースが多いのは、法制度・行政運用・文化的背景が複雑に絡み合った結果です。臨床家として、その構造的理由を整理し、詳しく解説します。【要約:親の希望が通る5つの理由】教育基本法の「普通教育優先」原則就学指導委員会の「親の意向尊重」運用特別支援学級の「空き不足」実態「インクルーシブ教育」推進の国策診断・支援の「グレーゾーン」多さ1.教育基本法・学校教育法の「普通教育優先」原則日本国憲法第26条・教育基本法第4
以前、ベテラン先生が初任時の失敗談を話してくれました。(民間と臨採教員の経験を含め、30代前半の頃)保護者面談で、心配を口にするおうちのかたについ、「普通ですよ」と言ってしまったそうです。「普通ってなんですか!?」とおうちのかたをかなり怒らせてしまったと。その言葉に敏感なかたは多いです。ふつうの人はカレーライスが好きだよ。ふつうの親は子どもを可愛がるよ。ふつうはこうするよ。・・・普通って何でしょうね?私も何度も考えてきました。
すどうもー!compassです。ご訪問&いいね!いつもありがとうございます連休明け、3日学校へ行ってのお休み。学校のない日はなぜか早めに起きてくるこどもあるある・・学校ある日もはよ起きてくれぃ本日はちっくん話です・・・先日、第一回目の通級に行ってきましたが……正直なところ、まだよくわからない、というのが率直な感想です。指導後、本日の指導内容の説明はありましたが、先生の話す雰囲気がどうにも「昔ながらの指導者」といった感じ。大きな声でズバッと物を言うタイプ。相手の気持ちをく