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私の場合は、オフェブ150mgとジャスケイド錠18mgの併用服用なので、主治医も下痢の副作用が懸念されるような事でしたが、やっぱり、6日から服用を開始し、7日の深夜から下痢に襲われました。その為、服薬は継続して、8,9日は安静にして様子見していましたが、日曜日には、だいぶ落ち着き、下痢で悩まされる事は少なくなりました。元々、普段から軟便でもあり、少しだけ以前よりは便は、水っぽくなった感じがします。しかし、急にトイレに駆け込むような状態でもなく、便意があったら、今ままでと同じぐらいで
ご訪問いただきありがとうございます2008年にANCA関連血管炎による急速進行性糸球体腎炎を発症現在eGFR20前後で保存期キープ中リリーと申しますいいねやコメント嬉しいです泣いて喜びますはじめましての方はこちらで自己紹介しておりますのでぜひ暑い暑い毎日が続いていますね私は事務職なので、エアコンの効いた快適な場所で仕事ができていますが屋外で作業をしている方々には本当に頭が下がりますし、心配になりますどうか無理をせず、水分と塩分をしっかり摂ってく
お越しくださりありがとうございます先日近所の病院で主治医の診察を受けました。毎月、血液検査して診察してテモゾロミド処方してもらってます。今は順調なので、あっという間に診察終わります。今回は前々から4月になったら使えると言われていたボラニゴ(ボラシデニブ)についての説明がありました。まず金額。サラッと月12万かかります。年136万こっから保険適用ですけど(↑↑↑コレ間違ってました私の聞き間違いで下に本当の値段と実際支払う値段が詳しくかいてありますので、どうぞ最後までお読みください。
てんかんになって、もうウン十年、人生の半分以上はてんかんと付き合っています。最近復活しましたが、しばらくブログ書くのがあいてしまったので、改めて紹介をしておきます。私は中2の1学期に体育の授業で突然倒れたらしく(当時、自分では全くわかってませんでした)、それ以来大学病院へ通ってました。当時は薬がなかなか決まらず、デパケンを飲んでは倒れて薬を変更の繰り返しでした。テグレトール、アレビアチン、ヒダンドールが合って、それ以来今もテグレトール、アレビアチン、ヒダンドールがずっと変わらず、今は他にもい
9月からアジョビ(片頭痛予防注射)を打ってきましたが、8回打った所で中止することにしました。そして昨日から、片頭痛予防の新薬、「ナルティーク」を飲み始めました。アジョビが効果が全くなかったわけではありません。打ち始めて、毎日頭痛は変わらないものの、レルパックス(片頭痛専用薬)の服用回数が、月に2〜3回になり、一定の効果はありました。ですが、気圧や気候変動の激しいこの4・5月の、私の一番頭痛の出やすい季節には全く効果がなく、月の半分を、痛み止めを飲みながら過ごすことになってしまいました
突然ですが、息子入院中です。先週日曜日、鼻骨骨折しました。⚽️の練習試合中に相手と競り合った際、相手の肘が鼻にゴッ!とはいったそうで。私は娘の⚽️練習試合の送迎準備中。顧問の先生からの電話が鳴りました。まさか、発作!?不安になって出た電話の内容は、「鼻血が止まりません」でした。かれこれ20分以上止まらない。もしかしたら折れているかもしれない。とりあえずすぐ迎えに行き、大量出血している息子を見てパニック。救急車呼ぶほどではないのか、とりあえず耳鼻科なのか。日曜診療やってる
今日から、新薬のジャスケイド錠18mgの服用を開始しました。これから、隔週受診になりますが、本当のところ辛いところです。強い副作用がでなければいいのですが。昨日から、下痢の副作用が抑えられればと思い、消化のよさそうな、うどんや鳥肉のささみ、バナナなどを食べるようにしています。数日か数週間以上経過しないとわからないような気がしますが、取りあえず、初日は今までと変わる事なく問題ないような感じです。最初は、明日の朝ですかね。朝からトイレに行ったり来たりしなければいいのですが。今日
【ぴぃさんの病略歴】肺非結核性抗酸菌症(肺NTM症)の💊3剤再投薬治療(全量’22/6/28〜)を'25年4月より一旦終了・経過観察とする※1度目は2011/8月〜2013/7月迄2度目は2022/4月〜2025/3月迄〜日経メディカルより〜↓クリックお願いします↓病と共存生活の励みになりますにほんブログ村
先月、眼科を変えました。これまでの主治医が信用できなくて緑内障の手術を自身のクリニックで行なっている先生に診てもらいたいです、と失礼を承知で紹介状をもらいました。クリニック→クリニックの紹介状を書いてほしいなんて言いにくかったけど、自分の目のことだし確実に進行しているのに「進行してるかどうかわかりません」と、毎回の視野検査で言われて5年が経ちました。先月からの眼科で、私の眼の視神経は後期の段階で90歳まで生きたら視力は持たない、と言われました。「おそらく近い
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は「慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)」という難病に対する、新しい治療薬のニュースをお届けします。免疫が神経を攻撃してしまう「CIDP」とはCIDPは、本来は体を守るはずの免疫系が誤って自分の末梢神経を攻撃してしまう病気です。それにより、手足に力が入らなくなったり、感覚が鈍くなったりする症状が続きます。日本では約4,000人の患者さんがいるとされていますが、現在の治療法では十分な効果が得られなかったり、治療の負
★本日(8月13日)より、治験参加者の募集が始まりました★詳細情報はこちらから(jRCT)2025年7月23日。MSA(多系統萎縮症)に関する新しい治験情報が、ひっそりと公表された。その名は「YA-101」。炎症と神経興奮、両方に働きかける“二刀流”の飲み薬である。これまでの新薬候補とは、まったく違う角度からこの病気にアプローチしている点で、注目されている。日本国内でも、順天堂大学を起点に6名の患者を対象とした治験が始まる予定となった。今回は、このYA-101がどんな薬なのか
2026年4月現在の実施医療機関情報を更新しました▼TEV-56286についてはこちらから▼『MSAの未来に一歩(新薬TEV-56286の治験が始まります)』MSA(多系統萎縮症)という病と向き合う日々の中で、「進行を抑える治療があったら…」と願ったことのある方も多いかもしれない。僕はSCD(脊髄小脳変性症)の当事…ameblo.jp仙台西多賀病院(宮城県)新潟大学医歯学総合病院(新潟県)東京都立神経病院(東京都)千葉大学医学部附属病院(千葉県)相模原病院(神奈川県)岐
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、血が止まりにくくなる難病「慢性特発性血小板減少性紫斑病(ITP)」の新しい治療薬候補が、国から開発を後押しされる「希少疾病用医薬品」に指定されたというニュースを、分かりやすく解説します。血を固める「血小板」が壊される病気私たちの血液には、ケガをした時に血を固める「血小板」という大切な成分があります。ITPは、免疫の働きに異常が起き、この血小板を自分の体で攻撃して壊してしまう病気です。血小板が減ることで、ちょっとし
小社から最新リポート、「最新乳がん・クスリのちから2026年改定版」が発行中です。-------------------------------------------------------ご自身が使用中、将来、使用するかもしれない、「乳がん治療薬の力」をしっかり把握できる最新リポートです。「今使える薬」の実力、副作用の詳細、本リポートでつかんでください。全生存期間中央値、奏効率など「有効性」だけではなく、有害事象(副作用)の詳細も是非、確認してください。「相性が悪い」と、命を脅かさ
いやぁ。サッカーって難しいね。いや、勝敗予想がさ。超強豪のイングランドが相手とは言え。こちらは、優勝候補だったフランスだぜ。しかも3位決定戦だからか。先方は、稼働の多かった10番のベリンガムやエースのケインらを先発落ちさせる采配を見せる。その余裕――。いつまで持つかな。と思った矢先の相手の先制点。からの、前半だけで4失点と守備陣の崩壊。相手。どこが塩試合製造機だ。バカ試合じゃないか。後半、開始早々からギアを入れ替えるフランス代表。エースが止まらない。単独での大会得点王に届く10ゴール目
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最新のドライアイ目薬眼科で貰ったドライアイの最新の目薬アバレプト夜にお風呂から上がってバスタオルで拭いてたら左目の周りがヒリヒリして来たバスタオルにアンメルツかムヒが当たってそれで拭いたのでヒリヒリしてるって感じその後に化粧水を付けると顔全体がヒリヒリしたアンメルツもムヒも家に無いけど何かに当たったのかなと思い一回顔を洗ってみた顔を洗うと水が冷たく感じた顔全体もヒリヒリした副作用を調べたら「目が冷たく感じる」と書いてあった「目が冷たく感じる」って目の周りが冷たく感じるこの事かな
2026年6月現在の実施医療機関情報を更新しました毎月確認しているSCD・MSA関連の治験・研究情報について、2026年6月時点の情報をまとめたい。今月は、SCD・MSA関連の主な治験情報について、先月から大きな変更は確認できなかった。ロバチレリン、TEV-56286、YA-101、ユビキノール、LuAF82422など、これまで追ってきた主な治験・研究については、施設追加や現時点で新たに紹介できる大きな進展は見当たらなかった。一方で、MSAも対象に含まれるリハビリ関連の観察研究
「このふらつきが、少しでも和らいだら…」そう願ったことのあるSCD(脊髄小脳変性症)の仲間は、きっと僕だけではないだろう。そしてその願いに、もう一度真正面から挑もうとしている薬がある。それが、今回紹介する「KPS-0373(ロバチレリン)」だ。※本記事は、公的に公開されている治験データベース(jRCT)の情報に基づき、要約・編集したものです。◆治験名:「KPS-0373の脊髄小脳変性症患者を対象とした検証試験3」この治験は、KPS-0373(ロバチレリン)という経口薬が、SCDに
2026年4月現在の実施医療機関情報を更新しました▼ロバチレリンについてはこちらから▼『SCDの改善をめざして(新薬「ロバチレリン」フェーズ3治験が再始動)』「このふらつきが、少しでも和らいだら…」そう願ったことのあるSCD(脊髄小脳変性症)の仲間は、きっと僕だけではないだろう。そしてその願いに、もう一度真正面から…ameblo.jp■実施医療機関一覧(北→南順)北海道大学病院(北海道)札幌医科大学附属病院(北海道)弘前大学医学部附属病院(青森県)岩手医科大学附属内丸
こんばんは(*^-^*)がんの話です。わからない話を書くので興味のある方はお進み下さい。私と同じ小細胞肺がんのステージIVの方が新薬であるタルラタマブの治療の為に入院なさったとの事でエールを送りたいと思います。小細胞肺がんの方なら試してみたい抗がん剤だと思います。私の場合はまだ認可されていない薬を治験で体験しました。2023年12月から4クール2024年3月まで治療しました。副作用が重度の味覚障害にな
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。悪性リンパ腫の一種である濾胞性リンパ腫に対し、新しい治療薬「ミンジュビ」が日本で発売されました。再発時の治療に新たな選択肢として注目されています。再発が課題となる濾胞性リンパ腫濾胞性リンパ腫は、日本人に多い悪性リンパ腫の一つです。治療後も再発を繰り返すケースがあり、特に治療開始から早い段階で再発する場合、その後の治療選択が限られることが課題となっています。がん細胞を狙う新しい治療薬今回発売されたミンジュビは、がん
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、免疫の病気である「原発性免疫不全症(PID)」や「続発性免疫不全症(SID)」の患者さんにとって、生活の質を大きく高める可能性のある新しいお薬のニュースをお届けします。PIDとSIDの治療に新しい選択肢「ハイキュービア」という新しいお薬が発売されました。これは生まれつき免疫の働きが弱い「原発性免疫不全症(PID)」や、他のお薬の影響などで後天的に免疫が下がる「続発性免疫不全症(SID)」により、抗体が不足している
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、治療が難しいとされてきた「小細胞肺がん」の中でも、特に進行した状態の患者さんに希望をもたらす新しいお薬「イムデトラ」について、その仕組みと効果を分かりやすく解説します。治療が難しかった「進展型」の肺がん小細胞肺がんは、進行が速く再発しやすい、治療が難しいタイプのがんです。発見された時には、すでに体の広い範囲にがんが広がっている「進展型」であることが少なくありません。初回の治療は効果が出やすいものの、再発してしまう