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先日、子どもたちと一緒に実家へ帰省しました。夕食の時間、長男は両親からの質問に、嫌がる様子も見せず、一つひとつ丁寧に答えていました。長男は翌日が登校日だったため、食事中も食後も、両親から出かける時間について何度か確認されていました。同じことを短い時間の中で何度聞かれても、長男はその都度、落ち着いて答えていました。私はその様子を見ながら、「何度も聞かれているのに嫌な顔をせずに答えていて、すごいな」と感心していました。長男はアルバイトを始めてから、毎週末のように実家で過ごすこともあり、
私です。人間関係疲れました。子供が年中さんの時からの付き合いのグループLINEを抜けようと思う。8月1日にそのグループのうちの1人の還暦祝いをした。私の知らない話題がチョイチョイ出てくる。私は「なになに?どう言うこと?」と突っ込んで聞く性格ではないので「へ〜」と愛想笑いしかできなかった。疎外感?なんか違う。もういいかな。そんな気持ちで私だけ電車なので帰った。(みんなは地元)私のいない4人のグループLINEも存在していてそちらではいろいろ盛り上がってると、ドリを観に行く友達(4人
6月に介護職員初任者研修を終え、7月から介護士として働き始めたが、勤務条件や業務上のトラブルがあり、今の施設は8月いっぱいで辞めることになった。まだ介護士になって、わずか1か月ほど。以前の私なら、こんなに早く仕事を辞める決断はできなかった。今月中に新しい仕事を見つけ、9月から別の施設で働くことが決まりそうだ。収入が途切れることなく、次の仕事へ移ることができる。介護職は本当に人手不足なんだなと痛感してる。これまで働いてきたコールセンターや、その前の職場でも、人間関係や仕事上のトラブルで
私たちは、嫌なことをされたり、傷つけられたりすると、「許せない」「分からせたい」「やり返したい」という思いを抱くことがあります。そして、問題が解決したり、相手から離れたり、自分が優位に立ったりすると、一時的に「安心」を感じます。しかし、その安心は長くは続かない。恐怖→安心→恐怖また別の出来事や人を通して、同じような恐怖が現れてくる。今回は、「なぜ、こんな人が私の家族にいるのだろう?」「なぜ、私はこの人と出会ったのだろう?」「あの人がいなければ、安心して生
えーそんなことがあるの?フリマのヤ◯ーで出品したものが売れたのでゆうパケットポストミニで送ったんだけどゆうパケットポストミニが全然違う人のところに到着私が他の人と間違えてQRコードを読み取ったならまだしもきちんと読み取っているのになぜかその時一緒に投函した人のところに送られているたまたま到着した人が『商品が違うものが届きました』その後『頼んだ商品届きました。すみません頼んで無いものが来たので…略』と連絡くれたので発覚したんです本来送るべき方の追跡を調べ
●「嫌なこと」がきっかけとなり、発端となり、人生が大きく好転していくということは、よくあること。前回のセミナー「マインド・ボディ・エフィカシーの世界〜閉じてしまった身体性の回復、内側から湧き上がる身体的エフィカシーの獲得とコーチング幸福論〜」の受講生から、続々をフィードバックが届き始めています。ワークに対して、真摯に取り組み始めると、何かしら、これまでとは違った感覚や、感触を掴むものです。その分、疑問も出てくる。場合によっては、日常生活の中で新しい出来事や
前回は潜在意識の基本が身についていないと無意識に、夢とは真逆のどうせ無理どうせ結婚できないなどと自分を呪うような思考や現実分析ばかりになってしまうお話をしました。『もしかして“真逆の法則”やってる?いつまでも夢が叶わない』■早速ですが、質問です。この3カ月間、一番たくさん想い続けていたことはなんですか?…ameblo.jp「あ、現実分析ばかりしている」「あ、また嫌なことばかり考えていた!」と自分で気づけた時あなたはどうしていま
お豆腐メンタルでも大丈夫!傷つきやすく、ちょっとのことで落ち込みいつも不安で、自信がもてなくても大丈夫!『自分で自分のメンタルを整えられる』『私は私で大丈夫!』メンタルが弱くても心地よく安心して幸せに過ごせることができる!メンタルが弱くて何もかもうまくいかなかった私が脳科学の世界的権威と出会いシリコンバレーの幸せなお金持ちから学んだ『幸せに生きるための法則』自分の経験から確立した『お豆腐メンタルでも安心して心地よく幸せに過ごす』これを実践しカリフォルニアでパートナーと
携帯の写真を見返すとどんだけボール蹴ってんねん、と突っ込みたくなると同時にワタシ、暇だなぁ〜と実感するどーも予定がないのに勝手に4時起きしゃちです😆いろんなことが気になって(ホットヨガやら軽いジム仕事もひととおりいろいろ)とりあえずやってはみるもののなんかひとつ嫌なことがあるとそれをきっかけに細かいことが気になりだしてストレスがたまり去る。自分ではまぁまぁ続けたつもりでもまわりから見たら見切りはやっな感じらしく。だってね人生いちどきりとすごくおもって
前のおはなしはこちらから『【ADHDと多動症】予定がなくなるとその日はリラックスできる』次のおはなしはこちらから『【ADHDと多動症】アドバイス癖がある』前のおはなしはこちらから『【ADHDと多動症】搾取してくる人から逃げること』前のおはなしはこ…ameblo.jp●ADHDの私は、長い間「回避すること=逃げ」だと思い込んで生きてきました。真正面から向き合うこと。逃げずに努力すること。できないなら、もっと頑張ること。それが「正しい生き方」だと、ずっと信じてきたんです。