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これまでもこのブログでは度々書いてきましたが、「話せなくていい」「場面緘黙を治さなくていい」というアドバイスは本当に有害です。医師や教師、その他の専門職の中には、こういったアドバイスを平気でしてくる方がいます。私はこれまで何十人も、そういった「アドバイス」をされたという保護者や当事者の話を聞いてきました。(今日もそんなできごとがありましたので、あらためてこの記事を書きました)・発達専門の医師から「場面緘黙は無理に治そうとしなくていい」と言われた・支援学級の担任から「話せなくても本人
ついに始まったena様10日間合宿!!!8日分の洋服を用意してと言われて庶民母アワアワよ😇【就寝部屋】は就寝以外は入れないので、バス到着して【就寝部屋】に荷物を置いたらすぐに①お風呂セット②歯磨きセット③勉強セットを持って今度は【勉強部屋】に移動するのですって。合宿場所でパニックを起こす高IQ娘殿が目に浮かびましたわよ😇😇😇それにしてもエナ様すごいなと思うのですが、合宿先には勉強部屋7室、食堂、玄関それぞれにカメラがついておるのです!んで中3生と小6が合同で詰め込まれてる様子を観察
場面緘黙の症状への対応には様々なものがありますが、効果のない方法や、かえって悪い影響を与えるものも存在します。中でも最も悪い方法の一つが「話せなくてもいい」という考え方で対応してしまうことです。この記事では、病院や学校で「話せなくてもいい」「治さなくてもいい」と言われ続け、10年間も適切な対応が行われなかった大人の方の事例をご紹介します。※実在の方をモデルに、本人・保護者の承諾を得て紹介しています。絶対に転載はしないでください。なお名前やその他の詳細はすべて脚色してあります。
入曽地域交流センターとの共催事業「夏休み子どもチャレンジ」を、建物の都合で入曽児童館で開催しました。参加する小学生は当初8名の予定でしたが、開始間際になって急に13名に。元気な男の子が友達を誘って参加してくれました。今日のポイントは障害者入居施設大樹の家メンバーと、障害のあるまぜこぜ会員3名が参加して、子どもたちと交流したことです。特に大樹の家メンバーには、子どもたちがあまり接したことがないであろう、発話がほとんどない重度障害の車椅子利用者も参加していました。でも低学年の子供ほど、まっ
日本弱視者ネットワークの埼玉支部でカーレット体験会。場所は武蔵浦和駅のそばサウスピア。視覚障害者のうち弱視の方が多く所属する団体で、ガイドヘルプ2名を含み12名の参加者で行いました。始まる前の雑談で、この団体は、私たち夫婦といろいろな場面で一緒に活動した狭山市在住の視覚障害者が中心になって設立した団体であることが判明。その方は数年前に突然亡くなってしまったんですが、こんなところでまたつながることが出来ました。さて、体験会は視覚障害者なのでカーレットの道具のイメージを持ってもらうことと、
ENA様は無音授業と全室カメラ導入を売りにしており、実際塾内の様子や授業・合宿時もしっかりと観察できるので安心!なのですが…観れば観るほど優秀定型児ってスゴイと思わされるのです…体幹のよさや姿勢、集中力は以前も書いた通りなのですが、ひとりズバ抜けてすごいお子さんがいましてね夏前からもよく集中する子だなという印象でしたが夏が終わったいま!!!自分の立ち位置をしっかりと理解し!ゴールに向かって自走して!自分で自分を追い込んでいるゥゥゥゥゥゥ
我が家はダウン症息子と2人暮らしの死別母子家庭です。息子は、特別支援学校高等部に入学しましたハイル家の自己紹介>死別>相続>TDR>⚠️当ブログはエンタメとしてご覧ください楽天お買い物マラソン🉐✨6/23限定タイムセール\24H限定2,576円→1,500円/6/2310:00~24h限定【クーポンで2,280円】ドルマリントップス半袖カットソー\4,970円→2,280円送料無料/47%OFF!【6/2310時〜】速乾UVカット\24H限定:3,79
ども〜まごです!前々から何度か書いてきましたが中2長男の支援級担任の先生からの電話の話。あまりにも回数が多いのと、話の内容が私には理解が出来ないこと多く、学校の対応に不満蓄積そんなこんなで1年以上、担任の先生が「診断名ハッキリ聞いてないなら病院行ってきてもいいかもね」とポロッと言ったことから、小6の時ぶりに発達相談を予約。受診に至った経緯は、簡単にまとめるとこんな感じ詳しく知りたい方は過去記事見てね!※今回は自宅での困り感はあまりなく、先生が対応に困っている為、予約時にその通り
まぜこぜ通信9の紹介も、最後は裏面です。ここでは、学校・福祉・地域での活動を中心に紹介しています。学校では、福祉教育や人権学習、地域活動など、学校ごとにさまざまなテーマで授業を行いました。課外活動では、文化祭での体験会をはじめ、小学生を対象とした学童保育や放課後子ども教室などでも活動しました。また、行政や社会福祉協議会からも、人権、福祉、地域交流、スポーツ振興など、さまざまな分野でご依頼をいただきました。トピックスとして、西武文理大学影山ゼミなどと連携した「ご当地ユニバーサルスポーツを