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皆さん、おはようございます。今日もお忙しい中、ブログにお越しいただきましてありがとうございます。昨日の埼玉は雨が物凄い事になりました💦私の住む場所は幸いなことに被害は無かったのですが仕事の帰りに夫の車の乗りこむときにずぶ濡れになりました(゚Д゚)。はい。地域によって日にちはまちまちですが、今日・13日からお盆に入っている地域の方も多いと思います。お盆の盆は盂蘭盆会(うらぼんえ)から来ています。インドのサンスクリット語・ウラバンナから来ています。ウラバンナとは逆さ吊りの刑と言う意味です。
今日の東京都心は一日雨となりました。あと一週間で11月ですからね。風邪をひいている方も多くなってきたようですが、皆様ご自愛下さい。本堂でお参りのあとは、法話を聞きましょう今日の御講師は、大阪府高槻市常見寺の濱畑僚一師です。※青字が濱畑師の言葉の要約です。(今日のご讃題:テーマ)弥陀の本願信ずべし本願信ずるひとはみな摂取不捨の利益にて無上覚をばさとるなり親鸞聖人:正像末和讃(意訳)阿弥陀さまのご本願(あなた
奈良国立博物館の『南都仏画』展。グッズ売り場に、『涅槃のやすらぎクッション』約100cmの、『添い寝サイズ』。税込11000円。「涅槃とは、苦しみや迷いから離れた安らぎの境地を表します。お釈迦さまが最後に示された静かな慈しみの姿を、日々のひと休みにそっと重ねていただければ幸いです。」(チラシ)眠りから覚めて、目を開けると、目の前に、お釈迦さまが。
京都西山にある平安中期に開かれた善峯寺を訪れる。家から1時間弱のドライブだ。紫陽花寺の名の通りだ。ここは、六角堂の横にある日本一長い松が有名だ!左端に見える幹が本体右の方に向かうとこのあたりが右の端左の方にも伸びている遠目にはもう一つ、日本でここにしかないものがある。手を合わせたお釈迦さまだ!帰り道、石柱に「宮内庁」ではなく「宮内省」とある!帰り道でランチする。ここは自然薯とタケノコが有名。真ん中の自然薯、流石にうまい!山の中なのに立派な海老天だ!卵は黄身だけ。自然薯
・・お釈迦さまの波動✨ルン・ル・植原紘治先生にお会いできました✨・ひすいこたろうさんや、はっとりみれいさんのお話や、さいなともこさんのお話で、植原先生を知り、ほぼ毎日、植原先生のルン・ルのCDを聴き続けておりました♪・毎月勝田にいらしているそうですが、なかなか予定が合わず💦・でも、今回は行ける‼️🥰🥰・お友達は会員さんなので、一緒に参加しました♪・会場では、寝ているだけ、という時間✨・起きているような、眠っているような?・植原さんの声、畳を歩く静かな足音、呼
あけましておめでとうございます。2025年を健康に迎えられるのも笑って生きてきたおかげです。「AKIRAはずっとアホなことばっかやってきた」22年前の証拠映像が発見されました!大介作ロックバンドONSENS時代、天才画家香川大介(映画「国宝」の刺青担当)が徒歩日本縦断をし、日光で想像を絶するSM歓迎を受けたのです!!「犀の角のように」ONSENSの生歌ありhttps://youtu.be/NVp61M2TO1o?si=-rsU4zKZMxd1nKtR★AKIRAX香川大介爆笑対
前回の続きです。『2025年の夏休み⑦世界一大きな大仏、牛久大仏へ!』前回の続きです。『2025年の夏休み⑥まぐろ専門店MEGROへ!』前回の続きです。『2025年の夏休み⑤数十年振りに浜離宮恩賜庭園へ!』前回の続きです。『20…ameblo.jp靴を脱いで牛久大仏の中に入ると、ディズニーのアトラクションか?と思うような真っ暗な小部屋で説明があり、正面のドアが開くと、光の中から阿弥陀様がお迎え〜。ちょっと不思議な空間を進むと階段があり、2階は牛久大仏の説明と建立途中の資料が見れます。
正直、そんなに遺跡とか興味なくて、アユタヤ観光も後回しにしていました。夫も仕事で何度もアユタヤに行ってますが、「遺跡めぐりとか暑いだけ」と。←はい。アユタヤに対する熱量が全くない夫婦ですしかし、本帰国を前にカーチャーターする日があり、せっかくなので、ちょっと足を伸ばしてアユタヤ巡りをしてもらいましたなぜなら、紫の寺院に行っておきたかったからワットクラーンクロンGoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdr
様々な般若心経についての解説本が世の中には多数出ていますから、何も私が今更解説する必要も無いとは思いますが、私の見解と言いますか、これをブログに書くようにとのお達しがありましたので、今朝のZOOM瞑想プージャの会では懺悔文から始まり、開経偈を御供えさせて頂き。そして、般若心経を御供え致しました。そして、般若心経の響きを身体で感じながら参加者の皆さんには瞑想をして頂きながら、般若心経についての解説をさせて頂きました。折角ですから、このブログを読んで下さってる方々にも共有する為にも
パリッタと呼ばれるタイ仏教などいわゆる上座部仏教でも唱えるダラニはお釈迦さまもヘビ避けなどのいくつかのダラニを唱える事を許されたと言いますつまりお釈迦さま以前からヘビ避けのダラニは唱えられていたことになります真言宗に伝えられる孔雀経は上中下の三巻からなる膨大な分量ですパーリ経典に伝えるモーラスッタ(孔雀経)はどうやら前経に当たる部分だけで肝心の「ダラニ」の部分が無いみたいです5世紀前半にブッダゴーサが選定して上座部教学が完成したらしいが大乗仏教は
「これでいいのだ」に隠された、人生を救う仏教の知恵今日は、少し意外で、でもとてもやさしいお話をします。「天才バカボン」は、実は仏教の教えを描いたマンガだったそう聞いたら、どう感じますか。子どもの頃、何気なく読んでいた天才バカボン。ギャグばかりで、意味なんて考えたこともなかったという方も多いかもしれません。でも実はこのマンガ、人生に疲れた大人にこそ響く、深いメッセージが込められているのです。「バカボン」という名前の、本当の意味「バカボン」という言葉は、サンスクリット語のBh
逆なんです仏教のなかには,「托鉢」という行があります。笠をかぶったお坊さんが、手に鉢をもって家々を回りお布施を頂くという行です。お釈迦さまは、托鉢に向かう弟子たちに、こう言ったんです。「お金持ちの家ではなく、貧しい人たちの家を回って托鉢をしてきなさい」普通、お布施をいただくんですから、お金持ちのところに行くのが常識ですよね?しかし、お釈迦さまの思いは別のところにありました。貧しい人がなぜ貧しいのか。それは、自分のためにしかお金を使わないからでありその